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KENSO &VENENOvsSABU&JUN KASAI…2/19 SMASH25


2/19 SMASH25 TDCホール大会の決定カード第一弾

KENSO&VENENOvsサヴゥー&葛西純によるハードコアマッチ!!

この4人が、同じ日程で参戦可能になったこと自体奇跡である

しかもハードコア!!

この戦い、言うなれば

チーム「神」vsチーム「狂人」

断言する

この日を見逃したら、もう地球上でこの戦いを見ることは一生できない、と。

チケットはTAJIRIの直アド buzzsawkick@yahoo.co.jp へお気軽にメールください

◆大 会 名
『SMASH.25』
◆開催日時
2012年2月19日(日) 開場15:30 開始17:00
◆会  場
東京ドームシティホール(文京区後楽1-3-61)
◆主  催
(株)スマッシュ(03-5339-9195 begin_of_the_skype_highlighting              03-5339-9195      end_of_the_skype_highlighting)/クォンタムジャンプジャパン(株)
◆入場料金
自由席          4,000円
指定席A          5,000円
リングサイド   7,000円
特別リングサイド  10,000円
最前列         20,000円 (最前列はご好評により完売御いたしました。)
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神の左手、矢郷先生の右手


『矢郷論説委員長のSMASHコラム』第二十二回

ニュースの焦点

☆2011年12月19日(月)

ココイチ×SMASH コラボレーション『バズソーグリーンカレー』12月19日より発売!!

富山にもグリーンカレーってのがありまして、それはめちゃくちゃ辛いのですが、ココイチXSMASHコラボカレーも辛いのかと思ったんですが、よく考えたら、TAJIRIさんのグリーンミストにかけてあるんですね。

これは食べてみたいです。

☆2011年12月20日(火)

応募殺到の『12.30 アフターパーティー!』 追加募集が決定!!

アフターパーティーはかなり画期的な企画です。

選手と話したり、雰囲気を間近で感じると、プロレスの観方をガラリと変えてくれるような体験になります。

プロレスの深みにハマりたい方は是非参加してくださいまし。

☆2011年12月21日(水)

SUNAHOリングアナ、12・30『SMASH.24』をもって休養へ!

SUNAHOちゃんと私は不思議な縁がありまして、同じ富山出身ですし、彼女が高校生の時に秋元康さんのプロデュースでデビューした時も、私は地元で仕事の関係でお会いしていました。

その時からスバ抜けた美人で、「この子は必ず大成するだろう」と言われてました。

そして私もSMASHのリングに上がるようになり、十数年振りに再会し、「あの時の女の子がこんなになったんだ」と驚きました。

そんなSUNAHOちゃんとの縁を大切にしたいと思い、前回のSMASH 23とSMASH LIVE in OSAKAではわたくしが、リングアナ代理を務めさせていただきました。

SMASHの垢抜けた雰囲気を作ったのは、リングアナ・SUNAHOちゃんの存在が大きいと思います。

また、元気でグッドルッキングなSUNAHOちゃんが帰ってくると思いますから、皆で休業を暖かく見守ってあげてくださいませ。

☆2011年12月21日(水)

松田の三人抜き宣言にキトタクがトップバッター出場を決意! さらに、噂のルー・ルルルがついに登場!!

とにかくキトタクの改名問題から始まり、キトタクが病気であることが露呈、そしてそこから発生したカオスな抗争ですが、この元Iジャ軍と北都プロレスとの団体抗争は、個人的に北都プロレス側に勝っていただきたいと思ってます。

何故かと言いますと、IWAジャパンにはまだまだ個性的なあの人、この人が居られるので、ゼヒその方々に登場していただきたいと思います。

北都プロレスのあのフリークスのような佇まいの方々と対峙するエヅラを想像するだけで、興奮します。

そしてこの抗争が、プロレス界における一大ページェントとして昇華して、プロレス界にひと味違った光明を射してもらえればと願っております。

☆2011年12月22日(木)

1・19『We are SMASH』で公開プロテスト敢行へ! さらに、SMASH初の”新人”外国人レスラーがデビュー!!

公開プロテストってのは興味深いです。

プロテストを一つのショーイベントとしてしまうのですから、テストを受ける選手には、フィジカルなことと、選手としての技量だけでなく、“お客さんがお金を払って観るに値するサムシングな部分”もいきなり求められます。

これはハードルが高いです。

それに審査する選手側にもハードルの高い仕事だと思います。

これまではプロレスラーになれるハードルが下がり続け、プロレス界にカラダが一般人と変わらない、ましてや劣るぐらいの選手まで現れ出しました。

そしてなんのカリスマも感じさせない、ただ面白いようなことをしたり、言ったりみたいのが蔓延っていましたが、この不況下のご時世、粗悪品や贋作に金を出すような風潮ではなくなってきました。

来年はプロレス界もかなり粛清されていくと思います。

その流れの中の試金石としても、1.19『We are SMASH』は注目です。

☆2011年12月22日(木)

AKIRAの発言に、”デスマッチドラゴン”伊東が蛍光灯の持ち込みを示唆!

大日本プロレスの伊東竜二選手は確かに作られたヒーローではなく、生まれつきのヒーローのような雰囲気があります。

蛍光灯など手にしなくても、カリスマがありますから、今回は“丸腰の肉弾戦”を期待したいです。

ナイスガイな石川君も居ますし、“天然過ぎて埋れてしまった逸材”佐々木義人選手も居ますから、SMASHのリングでも大日魂は輝いて欲しいですね。

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「災いをもたらす手紙がまもなく届く」


いい子弟に見えなくもない

9月29日(木)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、ソフト今井レフェリーが夢の中で“メキシコの神”VENENOから「災いをもたらす手紙が間もなく届く。その手紙がきっかけとなり、恐怖の大王が姿を現わし、猛威を振い始めることとなる」というメッセージを受けたことを明かした。
今年6月、東京・築地でバイクを運転中に事故を起こしたソフト今井レフェリー。このとき、生死の境をさまよっていた最中でVENENOが現われ、目が覚めた今井レフェリーは奇跡的に生還。以来、夢の中でVENENOから日本における伝道師になれと啓示を受けた今井レフェリーは、レフェリー業もそっちのけでVENENOに傾倒。伝道者としてVENENOの予言をTAJIRIらに伝える一方、突然口から泡を吹くという奇行を見せていたのだ。
ところが、前回『SMASH.21』(2011.9.8/後楽園ホール)でVENENOの手刀を頭部に受けて卒倒した今井レフェリーは、翌朝に目が覚めるとこれまで行なってきたこともすべて忘れて事故以前の記憶に逆戻り。その間、SMASHでは、プロレスレフェリーのレジェンドである和田京平レフェリーが今井レフェリーに代わってメインレフェリーとして活躍するなど様々な出来事が起きていたのだが、その当時の記憶もすべて抜けていた今井レフェリーは、この日の会見で和田レフェリーに挨拶すると共に、これまでの非礼を詫びたのであった。
レフェリーの大先輩を前にして緊張の面持ちの今井レフェリーに対し、「あれ、元に戻ったの?」と笑顔を見せた和田レフェリーは、「これ、お前にやるわ。頑張れよ」と、試合時に着用しているレフェリーシャツをプレゼント。まさに“王道継承”とも言える思わぬプレゼントに今井レフェリーも大興奮だ。
しかしここで、今井レフェリーは、「ちょっとすみません。昨日、夢の中にVENENOが現われてこんなことを言ってたんですよ。まあ、これは夢だと思うんですけど」と会見に同席していたTAJIRIに明かすと、書き留めていたメモを手に、「災いをもたらす手紙が間もなく届く。その手紙がきっかけとなり、恐怖の大王が姿を現わし、猛威を振い始めることとなる」というVENENOの予言を読み上げたのだ。これには、「まだこんなこと言ってるよ。そんなもん来るわけねえじゃねえか、お前」と呆れ返った和田レフェリーは、「やっぱりダメだ」と、プレゼントしたレフェリーシャツを没収。TAJIRIも「これは以前、VENENOが言ってた“秋ごろに恐怖の大王がやってくる”というメッセージを、今井を通して伝えたのかな。まあ、夢かもしれないですけどね」と、特に気に留めることもなく会見はここで終了となった。
VENENOから発せられたなんとも不吉な予言。何も起きなければいいのだが、はたして……!?
10・28『SMASH.22』チケット情報はこちら>>
■10・28『SMASH.22』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[初代SMASH王座決定戦]
TAJIRI
vs
スターバック(FCF)
藤波辰爾(ドラディション)&ウルティモ・ドラゴン
vs
矢郷良明&真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)
華名
vs
雫あき(お寺プロレス)
[4WAYイリミネーションマッチ]
朱里
vs
真琴
vs
Ray(アイスリボン)
vs
中川ともか(エスオベーション)
[妄想実況ハンディキャップマッチ]
木藤拓也
vs
松田慶三&平野勝美
※紫雷美央がこの試合の生実況を行なう

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ソフト今井が、つのだじろう漫画のキャラクター化してきている…


画・つのだじろう

8月19日(金)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、ソフト今井レフェリーが出席。日本での伝道者として“奇跡の右手を持つ神”VENENOから啓示を受けている今井レフェリーは、VENENOが初代SMASH王座決定トーナメントに参戦した理由を初めて公の場で明かした。
前回『SMASH.20』(2011.8.11/後楽園ホール)では、「神は二人もいらない」と対戦に名乗りをあげた大原はじめを退け、トーナメント準決勝進出をはたしたVENENO。そして迎える準決勝では、FCF総帥である“北欧の神”スターバックとの“神対決”がついに実現する。
この日、その前に行なわれていた紫雷美央の記者会見に乱入する形で現われた今井レフェリーは、「VENENO様がなぜこのトーナメントに参加するのか、そのことを話すときがやってきました」と、右手を上下させながらアピール。そして、「2011年10月、このSMASHのベルトを手にした王が誕生します。しかし、同時にそのベルトを狙う悪の大王が出現し、この世界は混沌とした闇の中へといざなわれることでしょう」と、意味深な予言をしたのだ。
さらに今井レフェリーは、“10月にSMASHのベルトを手にした王”はVENENOであることをアピールすると、「VENENO様が、“ウッハ! ウッハ!!”、この力で世界に平和をもたらす。この力でSMASHをお救いになります」と、悪の大王の襲来を阻止する救世主がVENENOであると断言した。
あまりにも唐突に出てきた“2011年10月、悪の大王がSMASH襲来”という予言に、会見に同席していたTAJIRIも半信半疑。そしてVENENOに対して狂信的なまでに忠誠を誓う今井レフェリーに対し、TAJIRIは「なんでそこまでVENENO様に心をひかれているの?」と尋ねると、今井レフェリーは「VENENO様は私の命を二度お救いになられたのです。VENENO様は神でしょ。みんなの幸せはVENENO様によって創られているのです。あなたの家族も、あなたの子供も、親戚も、友達も、VENENO様がこの世に幸せを導いてくれるからなのです」と返答。最後に、「すべての世界平和のため、VENENO様はスターバックに勝つことでしょう」と言い残して今井レフェリーは会見場から去って行ったのであった。
VENENOのトーナメント参戦理由に隠された不可思議な謎。“悪の大王”の襲来は今年10月とされているが、はたして予言通りとなるのか!? そして、VENENOはスターバックとの神対決を制し、初代王座君臨、さらにはSMASH、世界を守る救世主となるのか!? 今後の展開からますます目が離せない!
9・8『SMASH.21』チケット情報はこちら>>
■9・8『SMASH.21』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[メインイベント 初代SMASH王座決定トーナメント準決勝]
TAJIRI
vs
AKIRA
[第1試合]
天龍源一郎(天龍プロジェクト)
vs
百田光雄
[初代SMASHディーバ王座決定戦]
華名
vs
セリーナ
[初代SMASH王座決定トーナメント準決勝]
スターバック(FCF)
vs
VENENO
ウルティモ・ドラゴン&Mentallo&児玉ユースケ
vs
大原はじめ(FCF)&ブラック・バファロー(大阪プロレス)&YO-HEY(Fu-Dojo)
栗原あゆみ&Ray(アイスリボン)
vs
朱里&真琴
[凶器使用OKノールールマッチ]
木藤拓也
vs
紫雷美央
※試合順は後日発表

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