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SMASH Live in NAGOYA

みんなで観よう、SMASH名古屋大会


【『SMASHシアター vol.2』開催概要】

■日時

6月5日(日)16:00~18:30

■場所

四代目新宿酒場 元気回復堂

(東京都新宿区西新宿1-15-2 オムニクスビルB1F)

TEL 03-3340-4747

■上映内容

『SMASH Live in Nagoya』(2011.5.1/テレピアホール)試合映像

■参加選手

TAJIRI、朱里、児玉ユースケ

■料金

3,500円(税込)

※小学生以下1,000円(税込)

※コース料理6品、2時間のドリンク飲み放題付き

■定員

50名

※先着順での受付となります。

※参加可能人数に限りがございますので、事前申し込みをおすすめ致します。

※未成年の方は保護者の方の同伴が必要となります。

■申し込み締め切り

6月3日(金)19:00

■参加申し込み方法

【電話での参加申し込み】

下記お問い合わせ先に電話でお申し込みください(受付時間:10:00~20:00)

【メールでの参加申し込み】

お名前、ご連絡先、参加人数を必ず明記の上、下記メールアドレスにメールを送信してお申し込みください。i

■お問い合わせ

SMASHイベント事務局

TEL:03-5339-9195

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プロレス記者・鈴木健さんによる大原はじめ論


【プロレスラーが”世界”を見るということ…大原はじめの場合】

本日はサムライTV「S-ARENA」でSMASHの大原はじめと共演した。26歳でありながら今年の5月でキャリア丸7年となる彼を初めて見たのは、2006年5月にアレナ・メヒコで開催された「DORAGOMANIA」で、22歳にして伝統あるNWA世界ウェルター級のベルトを奪取した試合だった。だが、明らかにそれは家賃が高く、喜びよりも戸惑いの方が大きかった初々しさを今でも憶えている。

思えば大原のプロレスラー人生は常に期待との闘いだった。2年後には師匠のウルティモ・ドラゴンにも勝つという、ウルティモ・ドラゴンジム13期の中で誰もなし得ていないことを実現させ、スペル・デルフィン、ザ・グレート・サスケにも勝利。その後はハッスルに定着し、現在のSMASHへといたった。ドラゴンの弟子であり、TAJIRIが目にかけて育てた男、さらにこれらの実績があれば若くして高いハードルを求められるのは当然だった。

そんな大原にとってSMASH旗揚げ後は苦悩の日々が続く。初めて経験する「自分たちで団体をやっていく大変さ」が、SMASHへの愛情を深めていったのはよかったが、思い入れが強くなればなるほどその中で実績をあげられぬ現実に突き当たった。気がつけば旗揚げ戦で一騎打ちをおこない自分に勝ったKUSHIDAの方がSMASH期待の若手という目で見られるようになっていた。

そんな現状を変えたいがために、大原はスターバックの国・フィンランドへと飛ぶ。これまで体験したことがない異文化を目のあたりにし、価値観や考え方に変化が生じた。プロレスラーは、バーベルをあげるだけでは劇的な変化は得られない。それよりも環境を変え、未知なる部分を見聞した上でプロレスに投影した方がいい。

「世界を知る」とはそういうことを指す。昭和のプロレスラーが外国人の相手を呼んで日本だけで防衛戦を重ねても、そのベルトに真の意味で”世界”の価値はつかなかった。力道山もジャイアント馬場もアントニオ猪木もアメリカをはじめとする世界へ渡り、その国の文化とプロレスを体感したからこそ世界を名乗れたのだと思う。

WWEに所属した日本人大リーガーたちの発想が違うのは、そういうところから来ている。世界中をまわったTAJIRIでさえ、北欧のプロレスは知らなかった。番組内で大原は、フィンランドで体験したことをイキイキと語った。人間と自然と文明がバランスよく共存する国は、プロレスラー・大原にも大いに刺激を与えた。このあたりの話は、現在発売されている電子書籍『SMASH×SMASH No.2』でより詳しく語られているので、ご一読いただきたい。

SMASH愛があるから、大原は変わりたかった。私はこれまで何度となく「SMASHはTAJIRIが自分の創作料理を盛りつけるために欲した器」と書いてきたが、そろそろ大原も自分なりのSMASHという器がほしくなってきたはず。それは、SMASHの未来とイコールで結ぶことができる。他者から背負わされた期待のためではなく、ようやく自分が愛するもののためにプロレスがやれるのだ。

※鈴木健.txt OFFICIAL WEBSITE Ken@suzuki.txtのブログ  より、ご本人の承諾を得て転載

●4/30 SMASH16 大阪IMPホールメインイベント

 TAJIRI vs 大原はじめ

●5/1 SMASH live in NAGOYA 名古屋テレピアホール

 TAJIRI、ウルティモ・ドラゴンvsスターバック、大原はじめ

●5/3 SMASH17 後楽園ホールメインイベント

3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチ

TAJIRI、真琴vs大原はじめ、ジェシカ・ラブvsマイケル・コバック、リン‘ビッチ‘バイロン

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SMASH三連戦、注目の3人…いや、4人!!


『超合金』とも呼びたくなります

4/30 大阪IMPホール

5/1 名古屋テレピアホール

5/3 後楽園ホール

もうすぐ始まるSMASH三連戦

各大会に、将来の日本プロレス界をになって立つ若者たちが登場いたします

まず、4/30 大阪IMPホール大会に登場するゼウス

ボクとはかれこれ数年来の付き合いですが、見かけと違って心のキラキラとした、実に純粋な若者です

パワーだけなら、すでに日本一だと思います

なにしろ、ボブ・サップをリフトアップで持ち上げたほどですから

先日、大阪プロレスさんに参戦したさいには初タッグを結成しましたが、動きがますますパワフルに改造されて、もはや人間ではなく

『重機動戦闘神』

といった印象を受けました

大阪大会では、これまたパワフルな巨体を誇る大森さんと対戦いたします

●大森隆男、児玉ユースケvsゼウス、The Bodyguard

5/1 名古屋テレピアホール大会には、Sportivaを主戦場に戦う彰人選手が参戦

もともとアマレスの強豪だったとのことで、試合映像を見ても基本的な動きが緻密で、実に合理的な試合をしています

先日、後楽園ホールで見たDDTさんの試合にも出ていたのですが

「あの選手、カッコイイなあ」

スッとぼけているようで武骨だという…不思議な雰囲気をもっています

と、その雰囲気&広い背中をみてそう思っておりました

昨日、新宿で落ち合い初めて面と向かって会話をしたのですが、「これから秋葉原へいきますんで」と言い残し去っていったことを抜きにしても、なんというか

『スッとぼけた剣豪』

といった印象を受けました

おちゃらけながらも、いざとなると相手をスパッ!!と真剣で容赦なく切り裂いてしまいそうな

どうやら足狙いが得意なようなので用心用心…

さらに名古屋大会では業界関係者やファンから高評価な

久保田ブラザーズ

も参戦いたします

●TAJIRIvs彰人  AKIRA、大森隆男vsヤス久保田、ヒデ久保田

そうして、5/3 後楽園ホール大会には、大日本プロレスの石川晋也選手が参戦

彼、とにかくカッコイイです

あの雰囲気はハンパじゃないです

実は今週からSMASH合同トレーニングにも参加してきているのですが、潜在能力がまだまだまだまだ埋蔵されています

両手を広げてジャンプすると、まるで

『空飛ぶ高性能空母』

のようなのです

しかも6月から欧州遠征にいくとのことなのですが、後楽園でスターバックに勝つようなことになれば、その名が一気に向こうでも広まってしまうであろうという

●石川晋也vsスターバック

そして最後に…SMASHの児玉ユースケも忘れてはなりません

『プロレス界の松田優作』!!

KUSHIDAが去ったいま、児玉にかける期待は大きいです、正直

試合を見たことある人ならうすうす感じてはいると思うのですが、ヤツのセンスはちょいと天才的です

練習生時代からそう感じてはいましたが、口にすると調子に乗るので、あえて言わずに今日まできました

そんな児玉には、これからどんどん強豪選手とぶつかってもらいます

一発目からいきなり、世界のプロレスマスターと対戦します

●児玉ユースケvsウルティモ・ドラゴン

後楽園大会にはその他にも、K-DOJOの滝澤選手(なんだか男版・中川ともかな香りもして好きなんだなあ、この選手)や、同じくK-DOJO留学生のクワイエット・ストーム、さらにはFUNAKIさんのFu道場から来たベナム・アリ選手も参戦いたします

さあ、若い力がスパークする

SMASH 怒涛の三連戦はもうすぐスタートだああああ!!!!!

SMASH GW3連戦のチケット情報はこちら>>
■4・30『SMASH.16』(大阪・IMPホール)開場16:00 開始17:00
[メインイベント]
TAJIRIvs大原はじめ
スターバックvsレザーフェイス
ウルティモ・ドラゴンvsジェシカ・ラブ
AKIRAvsマイケル・コバック with リン“ビッチ”バイロン
大森隆男&児玉ユースケvsゼウス&The Bodyguard
セリーナ&朱里&真琴vs華名&紫雷美央&紫雷イオ

いつもあまりに近くにいるため粗末な扱いとなっている児玉の写真がどこにもない!!仕方がないのでヤツの代わりに、FCFベルトとごん太くん写真を載せておきます。児玉、頑張れよ!!

[ワールドトライアウト]
木藤裕次vsブラディ・ロバーツ
※全対戦カード順は後日発表
■5・1『SMASH Live in Nagoya』(テレピアホール)開場12:00 開始13:00
[メインイベント]
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴンvsスターバック&大原はじめ
朱里vsセリーナ
AKIRAvsレザーフェイス
大森隆男&真琴vsマイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン
木藤裕次vsジェシカ・ラブ
TAJIRIvs彰人
AKIRA&大森隆男vsヒデ久保田&ヤス久保田
[ワールドトライアウト]
児玉ユースケvsブラディ・ロバーツ

※全対戦カード順は後日発表
■5・3『SAMSH.17』(後楽園ホール)開場11:00 開始12:00
【追加対戦カード】
児玉ユースケvsウルティモ・ドラゴン
AKIRA&木藤裕次&滝澤大志vsブラディ・ロバーツ&Quiet storm&べナム・アリ
【既報対戦カード】
[メインイベント 3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチ]
TAJIRI&真琴vs大原はじめ&ジェシカ・ラブvsマイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン
朱里&志田光vs紫雷美央&紫雷イオ
華名vsセリーナ
石川晋也vsスターバック
矢郷良明vsレザーフェイス

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三連戦だよ真琴っちゃん☆


4/30 大阪IMPホール…セリーナ、朱里、真琴vs華名、紫雷イオ、紫雷ミオ

5/1 名古屋テレピアホール…大森隆男、真琴vsマイケル・コバック、リン‘ビッチ‘バイロン

5/3 後楽園ホール…3wayラダー&ダッシュtoベルトマッチ TAJIRI、真琴vs大原はじめ、ジェシカ・ラブvsマイケル・コバック、リン‘ビッチ‘バイロン

というワケで、アイスリボンの真琴選手(オレは普段 真琴っちゃん=まこっちゃんと呼んでいる)がSMASH三連戦にオール出場してくれます

1月のセリーナ戦よりSMASHに参戦し、それ以後欠かさずSMASH合同練習にも参加している努力の子です、蕨から西調布まで長時間かけ通ってきます、エライです

4/30 IMPではセリーナと華名の絡みが注目されがちですが、なんでも紫雷イオ嬢はかつてから、真琴っちゃんのことを「虫が好かない」と公言してはばからないなんて噂をよく耳にするものでして、ここは是非ともオキャンピーの口から「ギャフン!!」という言葉を発させてもらいたいところです

5/1 名古屋テレピアでは、相手がかなりヤバイです

リンをビッチ化させたコバックです

ヤツのことですからリンに続き、間違いなく真琴っちゃんにも目をつけていると思います

ここはひとつ、リンが持っている黒光りなイヤらしいトンファーを奪い、コバックに一撃お見舞いしてもらいたいところです

5/3 後楽園では、メインイベントに出場です

3wayラダー&ダッシュtoベルトマッチ

コバックが奪っていったアタッシュケースに入った二本のベルトと、SMASH側にあるカギを奪いあう知能戦的な試合です

リングの上にカギを吊るし、ラダーを用いて奪いあいます

カギをゲットしたら、本部席にいる酒井さんのもとに置かれる予定のアタッシュケースまでダッシュし、カギをこじ開け、ベルトを手中にした時点で決着となります

もしもコバックとリンが奪取した場合、ベルトは二度と我々のもとには戻ってこないと思います

だから、ボクと真琴っちゃん、あるいは「ここはフェアにやろう」と通告してきたFCF総帥・スターバックの指名を受けた大原とジェシカ

このどちらか組が勝利しないことには、公平なるベルト争奪トーナメントを開催できなくなってしまう可能性高しなのです

そうして、ベルトを取り戻すことができたチームの選手は、ベルト争奪トーナメントに無条件でエントリーされるべきだと思うのです

で…ここからが肝心なポイント

3wayラダー&ダッシュtoベルトマッチ

ベルトをゲットした時点で決着となります

つまり、3カウントもギブアップもないのです

ということは…強い、弱いは関係ないのです

どちらかといえば、ちょこまかとカギを奪い、スピーディーにアタッシュケースまでダッシュできる、身軽な選手がもっとも有利である、と

ということは…真琴っちゃんはこの試合、もの凄く有利なのです!!

19時で初めて目にしたときから感じているのですが、真琴っちゃんて、なんだかミラクルを起こせる子のような気がするのです

何もしない人にミラクルなんて決して起きはしませんが、真琴っちゃんは普段から欠かさず努力をしているから、ますますそう思えてしまうのです

4/30~5/3 SMASH三連戦…ゆけ、真琴っちゃん!!

SMASH GW3連戦のチケット情報はこちら>>
■4・30『SMASH.16』(大阪・IMPホール)開場16:00 開始17:00

[メインイベント]
TAJIRIvs大原はじめ

スターバックvsレザーフェイス
ウルティモ・ドラゴンvsジェシカ・ラブ
セリーナ&朱里&真琴vs華名&紫雷美央&紫雷イオ

AKIRAvsマイケル・コバック with リン“ビッチ”バイロン
大森隆男&児玉ユースケvsゼウス&The Bodyguard
[ワールドトライアウト]
木藤裕次vsブラディ・ロバーツ
■5・1『SMASH Live in Nagoya』(テレピアホール)開場12:00 開始13:00

大森隆男&真琴vsマイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン

[メインイベント]
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
スターバック&大原はじめ
朱里vsセリーナ
AKIRAvsレザーフェイス
TAJIRIvs彰人
AKIRA&大森隆男vsヒデ久保田&ヤス久保田

 木藤裕次vsジェシカ・ラブ
[ワールドトライアウト]
児玉ユースケvsブラディ・ロバーツ
■5・3『SAMSH.17』(後楽園ホール)開場11:00 開始12:00
[メインイベント 3WAYラダー&ダッシュtoベルトマッチ]
TAJIRI&真琴vs大原はじめ&ジェシカ・ラブvsマイケル・コバック&リン“ビッチ”バイロン
朱里&志田光vs紫雷美央&紫雷イオ
華名vsセリーナ
石川晋也vsスターバック
矢郷良明vsレザーフェイス

※他、数試合を追加予定

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彰人、そして久保田ブラザーズ


5/1 SMASH Live in NAGOYA

そもそものきっかけは、名古屋Sportiva社長さんにお会いしたことでありました

「名古屋にはこんな選手がいるんですよ」

手渡された何枚かのDVD

いくつか試合を見ていくうち、ある選手がもの凄く気になってきたのです

それが、彰人選手でした

なんともいえないスター性があります

実に高感度高しなのです

「巧く」プロレスをやれる選手はゴマンといますが、こういったスター性を醸し出せるかどうかは生まれ持った才能以外の何物でもありません

ボクが重視するのはそっちのほうなのです、今の子はみんなプロレス自体ものすごく巧いしね

で…

「5/1 名古屋にトライアウト受けに来たら?」

ツイッターでそのように呼びかけました

すると、本人から帰ってきた返事は…

『TAJIRIさん何か勘違いしてませんか?トライアウトで技量を計られる試合じゃなくて、TAJIRIさんとの一対一の真剣勝負がしたい』

さらに

『TAJIRIさんも団体の主として、彰人という選手に価値があると思うなら身体一つで勝負して下さい!!』

というワケで、身体一つで勝負してみることにいたしました

5/1 SMASH Live in NAGOYA

追加カードとして

TAJIRI vs 彰人 決定!!

で、その直後、名古屋のもう一方の雄である久保田ブラザーズが名乗りを挙げてきたのです

「俺たちもSMASHに出せ!!」と

しかもこれらツイッター上でのやりとりを、ファンの人たちが一緒になって煽るものだから そりゃだんだんノッてきちゃうというもの!!

というワケで、アレコレやりとりあった末

AKIRA、大森隆男 vs 久保田ブラザーズ 決定!!

Live ショーだからこその身軽なフットワークで緊急決定したこの2試合

TAJIRI、AKIRAさん、大森さんの3人は、従来の試合とダブルヘッダーで全力で戦いますよ、名古屋の雄たちと

腕が鳴るぜ!!

5/1 SMASH Live in NAGOYA 名古屋テレピアホール PM1:00スタート

●TAJIRI対彰人

●AKIRA、大森隆男対ヤス久保田、ヒデ久保田

●TAJIRI、ウルティモ・ドラゴン対スターバック、大原はじめ 
●朱里対セリーナ 
●AKIRA対レザーフェイス

各大会対戦カード映像はこちらです

http://www.youtube.com/user/SMASH#p/u/0/VBk_S3zkiSk

各大会、チケットご希望の方は、お名前、希望席種&枚数をご記入の上

tajiri@japanesebuzzsaw.com

まで、TAJIRIあてに直接お気軽にメッセージくださいませ☆

あるいは各プレイガイドにてどうぞ!! ↓

http://www.smashxsmash.jp/ticket.html

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