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朱里

twitterから届け、この想い

 

是非当日、朱里ちゃんにはこのゴーグルをかけハシゴの頂上で敬礼し「シェー!!」と叫んでダイブしていただきたい☆

TajiriBuzzsaw

来週木曜日開催『We are SMASH』新宿フェイス大会へ向けての本日分稽古終了。熱血若人や可憐なヒロイン、怖い先輩とか色々いて、なんというか…スクールウォーズみたいな大会になるかもしれん。そんな気がしてきた。

TajiriBuzzsaw

いまから太田さんと『We are SMASH』映像打ち合わせ。当初は「東京初のハウスショー」というノリだったが、若人の異様な熱意が周囲を突き動かし、みな何かにとり憑かれたような熱の入れようである。しかもカメラが入ることになったので、ハウスではなく裏No.シリーズなのだ、実は。

TajiriBuzzsaw

おこがましさ承知で言ってしまうが『We are SMASH』は何かを目指す若者や、若い頃素晴らしい仲間と素晴らしい時を過ごしてきたオレ世代の人達に特に見てもらいたい。何か大切な気付きや、忘れていた何かが拾えるような気がするのだ。オレ自身、何かを拾える予感がしてきたのだ。
とにかく『We are SMASH』は、オレ自身が初めて体感する不思議なプロレス空間になりそうなのだ。開催一週間前、なにかワクワクと懐かしく感じるこの感覚。口にするのは気恥ずかしいが、これって、もしかすると「青春」という…

●さらに本日もうひとつ、こんな「青春」も決定いたしました…

アイドルユニット『Apple Tale』とのコラボレーションによるシングル『超絶乙女~武者修行編~』でCDデビューをはたした朱里が、1月12日(木)、都内・タワーレコード新宿店にてApple Tale with 朱里としてCD発売記念インストアライブを敢行。さらに、1・19『We are SMASH』(新宿FACE)の大会内でApple Tale with 朱里による生ライブが行なわれることも併せて発表された。
“アゲアゲガールズRockユニット”をキャッチフレーズに現在人気急上昇中のアイドルユニット『Apple Tale』と朱里がコラボレーション。Apple Taleとしては4枚目のシングルとなる『超絶乙女~武者修行編~』(1月13日発売)のリリースを記念し、タワーレコード新宿店で行なわれたインストアライブには、Apple Taleファン、朱里ファンが多数集結。ライブでは『超絶乙女』をはじめ計3曲が披露され、朱里もApple Taleのメンバーと共に軽快なリズムに乗って歌&ダンスに大奮闘。さらに、歌に併せてファンが掛け声をかける”オタ芸”も飛び出すなど店内は異様な熱気で盛り上がった。
ライブ終了後にはCD購入者を対象に握手会&撮影会&サイン会が行なわれ、ここになんとプロレス界でも屈指のアイドルオタクである大原はじめがファンに混じって握手会に参加する一幕も。こうしてイベントは大盛況のうちに幕を閉じた。
初体験となるインストアライブを終え、マスコミの囲み取材に応じた朱里は、「プロレスやキックの練習はキツイんですけど、私は昔からダンスや歌が好きなのでこういう場が安らぎになります。ホントに楽しかったです」と笑顔でコメント。さらに、SMASHの2012シーズン幕開けとなる1・19『We are SMASH』(新宿FACE)の大会内にて、Apple Tale with 朱里による生ライブを行なうことを発表。「ぜひ、たくさんの方々に観てほしいです!」と来場を呼びかけた。
練習生による公開プロテスト、現役アイドルのリングアナデビュー&生ライブとフレッシュな企画が満載の『We are SMASH』。光り輝く原石たちの挑戦に刮目せよ!

■1・19『We are SMASH』(新宿FACE)開場18:00 開始19:00
[メインイベント:SMASHディーバチャンピオンシップ]
中川ともか(王者)
vs
華名(挑戦者)
TAJIRI&朱里&真琴
vs
木藤拓也&雫あき&リン・バイロン
ウルティモ・ドラゴン&田島久丸
vs
大原はじめ&土肥孝司
児玉ユースケ
vs
黒潮二郎
[ジョシュ・オブライエン デビュー戦]
AKIRA
vs
ジョシュ・オブライエン
[公開プロテスト]
AKIRA
vs
篠瀬晃
[公開プロテスト]
大原はじめ
vs
桐澤将城
[公開プロテスト]
児玉ユースケ
vs
尾谷友洋
※公開プロテスト3試合は本戦開始前に行なう
※メイン以外の試合順は後日発表

 


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数ヶ月前、こんな脅威が出現すると誰が思ったか

12月9日(金)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が行なわれ、12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)で対戦する朱里、雫あきが試合に向けての意気込みを語った。
『SMASH.22』(2011.10.28/後楽園ホール)でSMASH初参戦を果たした”無名の逸材”雫あきは、輝かしい実績を残しているアマチュアレスリングのテクニックを武器に、前SMASHディーバ王者・華名を相手に大善戦。観客に強烈なインパクトを与えた。以降、「SMASHで頂点に立つ」という目標を掲げた雫は、真琴とのシングルマッチに勝利。そして、『SMASH.24』では、SMASH女子エース・朱里との一騎打ちがついに実現する。
破竹の勢いに乗る雫を迎え撃つ朱里は、「雫さんとの試合は蹴りで必ず勝ちます!」と必勝宣言。対する雫は、「私には投げがあるので、投げで勝ちたい」と負けてはいない。来年1月9日に『Krush』でキックボクシングデビューする朱里は現在、得意とするキックにさらに磨きをかけている最中。しかし、雫もキックボクシングジムに通い、キックについて自ら学ぶことでディフェンス技術のレベルアップに励むなど、キック対策に余念がない。
“蹴りvs投げ”、好対照なファイトスタイルを持つ二人がぶつかる注目の一戦だが、雫には朱里に負けられないもうひとつの理由がある。「私がSMASHのリングで頂点に立ち、有名になってクローズアップされることで乳児院の現状も広く伝えることができます。ですので、朱里さんとの試合は絶対に負けられません。現地で子どもたちと顔を合わせたとき、気が引き締まる思いがありました」。主宰する『お寺プロレス』で慈善活動を行なっている雫は、先日もグッズ売り上げの収益金全額、さらにファイトマネーの一部等を長野県にある乳児院に寄付している。「SMASHの頂点に立つ」という目標の裏には、雫の強い信念が隠されているのだ。
「私が勝てば、多くの子どもたちの命が助かるんです」と力強く語った雫。朱里を撃破し、華名を破って新女王に輝いた中川ともかへのSMASHディーバ王座挑戦をアピールできるか!? 一方、朱里もここで雫の勢いを止めることができなければ、目標とする王座獲りからの一歩後退を余儀なくされる。互いに負けられない一戦ではあるが、勝負の行方は、はたして……!?
■12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30

[メインイベント]
TAJIRI&大原はじめ&藤原喜明
vs
デーブ・フィンレー&ムラット・ボスポラス&ビッグボーイ
[ハードコアマッチ]
中川ともか&華名
vs
真琴&リン・バイロン
朱里
vs
雫あき
[勝ち抜きイリミネーションマッチ]
木藤拓也&大矢剛功&ルー・ルルル
vs
松田慶三&平野勝美&岡野隆史
※大将、中堅、先鋒の順は後日発表
AKIRA&児玉ユースケ&YO-HEY
vs
伊東竜二&佐々木義人&石川晋也
[第1試合:黒潮二郎デビュー戦]
土肥孝司
vs
黒潮二郎

※日向小陽レフェリーデビュー
※メイン、第1試合以外の試合順は後日発表


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朱里×リン・バイロンは完全決着ハードコアマッチ!!

実はリン・バイロン。おっちゃん連中からの会場人気は間違いなくNo1である。間違いなく。

11月15日(火)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)で行なわれる朱里vsリン・バイロンの試合形式が、ハードコアルールの完全決着戦に変更されることが決まった。
自らの身に降りかかった、ビッチ化、失踪など様々な出来事の原因は朱里にあると主張するリンは、完全決着をつけるためにハードコアマッチでの対戦を要求。この日の会見では、青龍刀、金属トレーのハードコアアイテムを手に登場したリン。このリンの要求に対する朱里の返答を確認すべく、会見に同席したTAJIRIは朱里を会見場に呼び寄せると、リンは奇声をあげながら手にしていたハードコアアイテムで朱里に襲い掛かったのだ。
思わぬ奇襲を受けた朱里は、「テメー、ふざけんじゃねえよ!」と激怒。すぐさま反撃しようとした朱里だが、リンは不敵な笑みを浮かべて挑発しながら逃げ去ってしまった。憮然とした表情を見せる朱里は席につくと、TAJIRIの「(リンは)ハードコアマッチでやりたいんだって。やる?」という問いに、「はい。お願いします」と了承。これにより、試合形式は通常ルールから、凶器使用、反則攻撃が認められたハードコアルールに変更されることが決定した。
一方的に憎悪をぶつけてくるリンに、「本当に意味がわからない」と苦笑いを浮かべた朱里。これまでハードコアマッチは2度経験しているため試合形式に問題はないとした朱里は、リング上でキッチリと奇襲のお返しすることを誓った。リンから売られたケンカを買う格好となった朱里だが、リンとの遺恨に決着をつけることができるのか!?
【関連ニュース】
「お前を許さない!」帰ってきたリンがふたたび朱里に敵意むき出し!!
大会チケット情報はこちら>>
■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
木藤拓也&紫雷美央&小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666、プロレス実験団GUYZ)
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
[ハードコアマッチ]
朱里
vs
リン・バイロン
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司

※試合順は後日発表
■11・25『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
[メインイベント]
The Bodyguard
vs
デーブ・フィンレー
TAJIRI&ビリーケン・キッド(大阪プロレス)
vs
AKIRA&YO-HEY(Fu-Dojo)
朱里&真琴
vs
華名&雫あき(お寺プロレス)
中川ともか
vs
リン・バイロン
木藤拓也&紫雷美央
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
土肥孝司
※試合順は後日発表


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SMASH 11月の全カード決定!!…帰ってきた香港娘

SMASHを草創期から支えてきた二人…絵がしっくりくる!!

11月1日(火)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)で対戦する朱里、リン・バイロンが出席。失踪後、約半年振りの出場となるリンは、対戦相手の朱里に対し「お前を許さない!」と敵意をむき出しにした。
今年1月、SMASH女子エースの朱里に対して異常なまでに対抗心を燃やし、一騎打ちでの対戦アピールをしていたリン。「女の嫉妬でしょう」と初めはTAJIRIも静観していたものの、「朱里はビッチだ!」となんの根拠も無い言いがかりをつけてきたリンの暴言によって抗争はますますエスカレート。そして、リンの対戦アピールを受けて組まれた『SMASH.14』(2011.2.25/新宿FACE)における一騎打ちでは朱里が完勝。「私はモノが違う!」と朱里がリンに実力の差を見せ付けた。
朱里戦の敗戦直後、ショックから「みんな朱里ばっかり。私には仲間がいない……」と失意のどん底にいたリン。その弱みに近付いてきたのが“地獄のアルカポネ”マイケル・コバックだ。当時、タイトルマッチでの国歌吹奏中に対戦相手に襲い掛かるなど、SMASHのリングで悪行三昧の暴れっぷりを見せていたコバックは、失意のリンを拉致。そして、コバックによって“ビッチ化”されたリンは、コスチュームも白から黒となり、変わり果てた姿となってしまったのだ。
ところが、『SMASH.18』(2011.6.9/後楽園ホール)で天龍源一郎に敗れたコバックは、SMASHでのシングルマッチ無敗記録がストップした腹いせとばかりにリンを暴行。リンはふたたび一人ぼっちに。このとき助け舟を出したのが、“韓流マルチスター”キム・ナンプン。そして、リンはキムと共に韓国へと旅立って行った。その後、ある日突然、キムのもとを離れたリンへ世界放浪の旅に。さらに、先月帰国した際には、成田空港で欧州遠征に旅立つTAJIRIにその姿を目撃されていた。
そして、先日の『SMASH.22』(2011.10.28/後楽園ホール)の天龍源一郎&児玉ユースケvsマイケル・コバック&ロブ・ローの試合中に突如姿を現わしたリンは、コバックに仕返しとばかり急所打ちを放って児玉の勝利をアシスト。このときリンはノーコメントで会場から去っていたため、去就が注目されるなかでこの日の会見を迎えた。
会見に出席したリンは、同席するTAJIRIを睨みつけるなど終始イライラモード。「私がこうなったのは朱里のせいだ!」というリンのアピールを受け、朱里との一騎打ちをマッチメイクしたというTAJIRIは、「リンがコバックになびいて行ったというのもあるんですが、その原因を作ったのは朱里ちゃんのせいだとリンは言ってるんですね。ただ、勝手に出て行って、勝手に戻ってくるというわがままは通じない。つまり、言ってみればこの試合は禊マッチとなります」と説明。一方、リンと対戦することとなった朱里は、「この6ヵ月間何があったのかわかりませんが、お互いの6ヵ月間をぶつけあえればいい。でも、勝つのは私です」と必勝を誓った。
これに対し、SMASHに戻ってきた理由は特に語らなかったリンだが、朱里を指差して「お前を許さない!」と怒りを露わに。朱里にとってみれば、リンの怒りもまったくの言いがかりでしかないのだが、すべてはリング上で精算するしかないようだ。
大会チケット情報はこちら>>
■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
木藤拓也&紫雷美央&X
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
朱里
vs
リン・バイロン
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司

※試合順は後日発表
■11・25『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
[メインイベント]
The Bodyguard
vs
デーブ・フィンレー
TAJIRI&ビリーケン・キッド(大阪プロレス)
vs
AKIRA&YO-HEY(Fu-Dojo)
朱里&真琴
vs
華名&雫あき(お寺プロレス)
中川ともか
vs
リン・バイロン
木藤拓也&紫雷美央
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
土肥孝司
※試合順は後日発表


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朱里 真琴vs栗原あゆみ Rayは、存在感をかけた壮絶な争い

9/8 SMASH21 後楽園ホール大会

最近、真琴っちゃんの醸し出す雰囲気が日に日にグローアップしてきているような気がする。

女子プロレス界のエースと呼んでも過言ではない、栗原あゆみ選手がSMASH初参戦いたします

対戦カードは

朱里 真琴vs栗原あゆみ Ray

朱里ちゃんと栗原選手は正真正銘初対決

真琴っちゃんと栗原選手は、過去に一度しか対戦経験がないとか

誰か一人だけが勝ち、誰か一人だけが負けるさだめ

それは当然のこととして…

プロレスには

「誰がいちばん存在感を残すのか?」

という重要な側面もあります

SMASH立ち上げから唯一の女子選手として頑張ってきた朱里ちゃん

新たにSMASH所属となり、今大会より人生の第一歩を踏み出す真琴っちゃん

知名度や実績では群を抜いている栗原選手

もはやSMASHの常連といってもいいRay選手

それぞれの理由から、誰もが絶対に負けるわけにいかないこの一戦

いうなれば、組んでいる相手とも戦わねばならないのです

こういう戦いって、レスラーにとってかなりキツいシチュエーション

抜きんでるのは誰なのでしょうか?

ドキドキしますね、ボクは

9・8『SMASH.21』チケット情報はこちら>>
■9・8『SMASH.21』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[メインイベント 初代SMASH王座決定トーナメント準決勝]
TAJIRI
vs
AKIRA
[第1試合]
天龍源一郎(天龍プロジェクト)
vs
百田光雄
[初代SMASHディーバ王座決定戦]
華名
vs
セリーナ
[初代SMASH王座決定トーナメント準決勝]
スターバック(FCF)
vs
VENENO
ウルティモ・ドラゴン&Mentallo&児玉ユースケ
vs
大原はじめ(FCF)&ブラック・バファロー(大阪プロレス)&YO-HEY(Fu-Dojo)
栗原あゆみ&Ray(アイスリボン)
vs
朱里&真琴
[凶器使用OKノールールマッチ]
木藤拓也
vs
紫雷美央
※試合順は後日発表


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