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華名

明日、新木場に『真琴食堂』OPEN


WNC会見で口論する華名と真琴

6月14日(木)、都内・WNCオフィスにて6・17『ぷちカナプロ』(新木場1stRING)の記者会見が行なわれるなか、真琴が会見に突如登場。「『カナプロ』さんって『まこプロ』の真似じゃないですか?」と華名に一方的な言いがかりをつけてきた真琴は、自身のプロデュース興行『まこプロ』プレ旗揚げ戦となる『まこと食堂』を『ぷちカナプロ』の会場外で開催することを発表した。

会見で華名がいよいよ開催が迫った『ぷちカナプロ』に向けての意気込みを語るなか、真琴が突然登場。これまでリング内外で散々やり合ってきている二人だが、さすがに華名も「どんだけ邪魔したら気が済むねん。なんやねん」と呆れた表情を見せる。すると、真琴は「ちょっと気になったんですけど、『カナプロ』さんって『まこプロ』の真似じゃないですか?」とクレーム。すかさず華名が、「ふざけんなや。私は2年前から『カナプロ』やっとんねん! どちらかと言ったらお前の方やろ」とツッコミを入れると、真琴は「だいたい華名さんは誕生日だって自分と同じじゃないですか(※二人の誕生日は9月26日)。どれだけ私のことが好きなんですか? どれだけ私の真似をしたいんですか?」とアピール。しかし、生まれもプロデュース興行の旗揚げも華名のほうが先であり、真琴のアピールは完全な言いがかりである。

この真琴のアピールに対し、「もちろん私は真琴のことが大好きやで。あなたがいろんなファンの方々に愛されて欲しい、そう思ってる。お前やろ、私のことを嫌いなのは」と、大人の対応を見せる華名。しかし、真琴は「はい。単に華名さんのことが嫌いなだけです」と即答。らちが明かない状況に、華名は「何がしたいの? 私の邪魔をしたいの? もう好きにすればいいや」と苦笑いだ。

すると、華名の「好きにやればいいや」という発言に反応した真琴は、「では、好きにさせていただきます。明々後日の『ぷちカナプロ』さんの会場の外、駐車場をお借りします。そこで『まこプロ』プレ旗揚げ戦を行ないます」とアピール。あまりにも唐突なアピールに、呆れた表情を浮かべる華名は「ちっちゃいところでやるなあ。何すんねん?」と尋ねると、真琴は「駐車場で“真琴食堂”を開いて、『カナプロ』さんのお客さんを全員いただきますから。それでは」と、言い残して去って行った。

真琴の真意が飲み込めない華名は、「ホンマに、何を言うたらいいのかわからへん……」と困惑の表情。はたして、『まこプロ』プレ旗揚げ戦となる『まこと食堂』とは一体何なのか!?

▼6・17『ぷちカナプロ』(新木場1stRING)開始18:30
[メインイベント]
華名&山本喧一
vs
朱里&池田大輔

[セミファイナル]
入江茂弘
vs
土肥孝司

[第3試合:シングルマッチ]
AKIRA
vs
石川雄規

[第2試合:6人タッグマッチ]
TAJIRI&中川ともか&黒潮二郎
vs
怨霊&宮本裕向&忍

[第1試合:シングルマッチ]
スルガマナブ
vs
木藤拓也

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美女vs醜悪な化け物…6/23 WNC大阪全カード


▼6・23Wrestling New Classic大阪大会(大阪ミナミ ムーブ・オンアリーナ)開場18:00 開始19:00

華名vsレザーフェイス。化物連れてきました。

[シングルマッチ]
華名
vs
レザーフェイス

[タッグマッチ]
TAJIRI&山川竜司(大日本プロレス)
vs
ゼウス&The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)

[シングルマッチ]
朱里
vs
真琴

[シングルマッチ]
AKIRA
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)

[シングルマッチ]
大原はじめ(FCF)
vs
木藤拓也(クズプロ)

[シングルマッチ]
高橋星人
vs
土肥孝司

[6人タッグマッチ]
リン・バイロン&児玉ユースケ&黒潮二郎
vs
紫雷美央&タダスケ(大阪プロレス)&HAYATA(大阪プロレス)

※試合順は後日発表

最前列7000円
特別リングサイド5000円
指定席A4000円
指定席B3000円
※当日券は500円増し

▼チケット発売所
チケットぴあ(Pコード:821-475)
ロ-ソン(Lコ-ド:58221)
カウント2.99(06-6213-2998)

あるいはTAJIRIから直接購入も可能です。
buzzsawkick@yahoo.co.jp までお気軽にご注文ください。
オイラもお気軽にお返事いたします☆

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AKIRAvs石川雄規!! 6/17ぷちカナプロ全カード


華名 &木藤6月6日(水)、都内・WNCオフィスにて記者会見が行なわれ、華名自主興行6・17『ぷちカナプロ』(新木場1stRING)の全対戦カードが発表された。

この日は既報の3カードに加えて新たに2カードを発表。これにより6・17『ぷちカナプロ』は全5試合で行なわれることが決定した。会見では、華名が大会の見どころのひとつとして、セミファイナルに抜擢した入江茂弘vs土肥孝司をピックアップ。「WNCの土肥孝司はこの一年でデビューした選手のなかでもダントツに可能性を感じる選手ですので、その土肥と入江が闘うのを私も観たいと思ってましたし、お客さんにもお見せしたいと思いました。この試合を観て、なぜセミファイナルにしたかがわかると思います」と、抜擢理由を語ると共に大きな期待を寄せた。

また自身が出場するメインイベントについては、「私が広島でフィンレーさんと闘ったときにものすごくいろんなものを感じて、得るものがあったんですけど、朱里もヤマケンさんと闘って何かを感じるんじゃないか。そういう意味も込めてここに朱里を持ってきました」とコメント。さらに追加発表された2カードに関して、「AKIRAvs石川雄規、これは私じゃないと組めないカードですねえ」と得意げな表情を見せた華名は、「石川さんには、何も技術もないところから、基礎から教えていただきました。そしてWNCに入ってAKIRAさんから稽古をつけさせていただいてました。この二人が闘う、素晴らしい攻防をお見せしたいと思います」とアピールした。

そして追加カードのもう1試合には、スルガマナブの参戦が決定。超攻撃型のバチバチファイトを売りにしているスルガの対戦相手に関して、華名は「実はシングルで考えていたんですけど、スケジュールの関係で相手がキャンセルとなってしまい、まだ未定なんです」と明かすと、「華名さん、ちょっといいですか?」と、そこに現われたのは別の会見でオフィスに来ていた木藤拓也だ。

木藤は、「そこ、一個空いてるんですか? もし良かったら自分が出てあげましょうか?」とアピールしてくると、すかさず華名は「いや、いいし。そっちはクズプロやん。こっちはカナプロやから」と木藤の逆オファーを拒否。すると木藤は、「そうなんですけど、(クズプロの)名前も出していかなきゃいけないし、あとはやっぱり外貨も稼いでいかなきゃいけないので」と引く様子をまったく見せない。

そんな木藤に対し、華名は「スルガマナブさんを知らないでしょ? どんな闘いをするか知らないでしょ? キック、パンチでアンタ、ケガするよ」と忠告。ところが、「いや、全然大丈夫ですよ。クズの辞書に不可能の文字はないですから」と根拠もないのに強気な発言の木藤は、「なんだったらオープンフィンガーグローブをつけて総合ルールでやりましょうか? なんでもやりますよ、俺は」と仰天発言をぶちかます。そこまで言うならと、華名も「じゃあ、やって」と参戦を承諾。これによりスルガマナブvs木藤拓也の一戦が電撃決定となった。はたして、木藤のこの決断は吉と出るか、凶と出るか……?

▼6・17『ぷちカナプロ』(新木場1stRING)開始18:30
[メインイベント]
華名&山本喧一
vs
朱里&池田大輔

[セミファイナル]
入江茂弘
vs
土肥孝司

[第3試合:シングルマッチ]
AKIRA
vs
石川雄規

[第2試合:6人タッグマッチ]
TAJIRI&中川ともか&黒潮二郎
vs
怨霊&宮本裕向&忍

[第1試合:シングルマッチ]
スルガマナブ
vs
木藤拓也

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まもなく旗揚げWNC。初登場、代表の高島です!!


レスリング・ニュー・クラシックの代表を務める高島務の紹介会見画像

5月9日(水)、都内・WNCオフィスにて記者会見が行なわれ、Wrestling New Classic(レスリング・ニュー・クラシック、以下WNC)代表を務める高島務代表が初めて公の場に立ち、代表就任の挨拶を行なった。

物心ついた頃からプロレスを観るようになり、ファン歴30年であることを明かした高島代表は現在、株式会社アヴァンセアヴァン代表取締役として不動産業の経営に携わっている。その一方、プロレスファンとして試合観戦をしていくなかでTAJIRI、華名と交流を持つようになった高島代表は、TAJIRIらが以前所属していたSMASHの終焉に伴い、TAJIRI率いる新団体の運営サポートを決意。WNCの運営母体となる株式会社オンアンドオンを設立し、WNC代表に就任した。

「会場に来ていただいているファンの方と同じ目線で笑い、泣き、喜びながら一緒に楽しんでいけるように、そういう団体作りをしていきたい」と所信表明を行なった高島代表。会見に同席したTAJIRI、華名も「新団体の代表はぜひ高島さんに務めてもらいたかった」と口を揃えるように、選手、スタッフが一丸となってWNCの発展に邁進していくことをアピールした。

【高島代表の挨拶】

Wrestling New Classicの代表をやっています高島です。よろしくお願いします。

設立の経緯だけでもお話できればと思っているのですが、もともと私は30年くらい、物心ついた頃からプロレスがすごく好きで、金曜日のゴールデンタイムにやってきた頃からずっと観てきました。

こちらにいるTAJIRIさん、華名選手も含めて、いちファンとしてお付き合いをさせていただいておりましたけど、いろんな大会を観に行かせていただくなかで、個人的にお付き合いをさせていただくようになりました。

SMASHが終了するという話にあたって、4月頭から相談を受けておりまして、どちらかと言うといちファンとして面白半分と言ったら変なんですけど、相談に乗っていたようなレベルです。それがやはりTAJIRIさんが考えるプロレス、華名選手が考える団体というところに、微力ながらでも私は30年間プロレスを観て育ってきた人間ですので、何か力になることができればということで新たに会社を立ち上げてWrestling New Classicという団体を、私はサポートする側ですが代表をさせていただくことになりました。

まだ駆け出したばかりの団体ですし、豊富な資金があって、豊富な人材があってというわけでもありません。スーパースターがいて、その人がいれば間違いなくお客さんが入るという状態でもないのが現実です。

ただ、プロレスというのは、私がファンとして観てきたなかで色んなもの、既成概念に縛られない中で色んなものを表現する場であっていいと思いますし、そのなかに喜怒哀楽であるとか、そういったものを表現してもらえるような場を、リングを、TAJIRIさん、華名選手に作っていただきたいと思っています。私はそのなかでサポートをさせていただきながら、会場に来ていただいているファンのみなさまと同じ目線で笑い、泣き、喜びながら一緒に楽しんでいけるように、そういう団体作りができればと思います。

実際に4月に入ってから諸々スタートしましたし、私自身、代表という肩書きで団体を運営するのですが、私はけっして選手ではないので、きちんと形ができてからご挨拶ができる場があればと思っていて本日に至りました。そういう意味でも先日のプレ旗揚げ戦にも多くの方々に来ていただきまして、いちプロレスファンではなく、いち団体代表として本当に感謝してもしきれない気持ちです。

これからいろんな会場でみなさまとお会いすることがあれば、私自身もみなさまと同じいちファンですので、お声かけをいただくと励みになりますので是非よろしくお願いいたします。

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広島・広島・広島イベント3連発!!


5月27日 WNC広島大会に先立ち、TAJIRI選手、華名選手、朱里選手が5月3日、5月5日に広島市デオデオ本店にてサイン会を開催いたします。

  • 5月3日(木・祝)14時開始 華名&朱里
  • 5月5日(土・祝)13時開始 TAJIRI

5月27日広島大会のチケットをご購入の方、もしくはグッズご購入の方にサイン・握手をさせていただきます。
サインを入れて欲しいものをご持参ください。ご予約は不要ですので当日サイン会会場に直接お越し下さい。

【サイン会会場】
デオデオ本店
広島県広島市中区紙屋町2-1-18


大きな地図で見る

【最寄り駅】
紙屋町西駅 紙屋町東駅 本通駅 県庁前駅(広島) 原爆ドーム前駅

【電話番号】
082-247-5111

——————–

さらにさらに! 5月3日には華名ちゃん&朱里ちゃんのお食事会イベントも開催いたします。

【日時】
5月3日(木・祝) 17時~

【場所】
博多もつ鍋と炭火焼きのお店「ちりじゃ」
広島市中区富士見町5-16


大きな地図で見る

【電話番号】
082-543-6563

【会費】
5,000円

なお、お食事会は要予約となります。
予約受付は hiroshima-wnc@ezweb.ne.jp 華名朱里広島イベント実行委員会まで。

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