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リン・バイロン

SMASH final…リンからの「サヨナラ」


▼3・14『SMASH.FINAL』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[メインイベント:The FINAL SMASH Match]
TAJIRI&AKIRA
vs
スターバック(FCF)&大原はじめ(FCF)

朱里&Mentallo
vs
華名&ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)

[ハンディキャップマッチ]
マイケル・コバック
vs

キム・ナンプン&リン・バイロン

児玉ユースケ
vs
KUSHIDA(新日本プロレス)

矢郷良明&中川ともか&ジョシュ・オブライエン
vs
田島久丸(ドラディション)&真琴&黒潮二郎

土肥孝司&雫あき(お寺プロレス)
vs
木藤拓也&紫雷美央

※メインカード以外の試合順は後日発表

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キトタクの豪遊と、紫雷美央の『気になる』予言


よく雑誌の広告に載っている「このネックレスを着けてから、金も女も思いのまま!」のモデルの男的アワレさを感じる…

1・19『We are SMASH』(新宿FACE)でTAJIRI&朱里&真琴と対戦する木藤拓也&雫あき&リン・バイロンが、チームの結束を図るために木藤の主催で豪遊へ。ところが”豪遊”とは程遠い木藤のもてなしに、闘いを前にして早くもチームは仲間割れの危機を迎えてしまった。
10日に行なわれた会見で、最愛の人である紫雷美央から「私も気持ち悪いって思ってるけど、あの二人(雫&リン)も思ってるはずだよ。組まされるあの子たちはマジでかわいそう。最後にはあの二人がお前の敵になってボッコボコにすると思うよ。私が思ってることはすべて現実になる!」と、仲間割れを予言された木藤。
これに対し、美央の予言が気になるのか、「今度、雫ちゃんとリンちゃんと一緒に豪遊してきますよ。自分が連れて行けば、自分のありがたみが身に染みると思う」と懐柔策に出ることを決意した木藤は、35歳にしてお正月に親と親戚からもらったお年玉で”豪遊”することとなったのだ。
会見から3日後の1月13日正午、場所は東京・西新宿。豪遊にはまだ時間が早すぎるような気もするが、木藤から「豪遊へ行こう!」と誘いを受けた雫&リンは、指定された待ち合わせ場所におめかしをして到着。するとそこに木藤が満面の笑みで登場。木藤は着くなり、「じゃあ、俺の行きつけのお店があるから、そこに行こう」と雫&リンを案内する。
そして、歩くこと10秒も経たずに木藤がよく通うというお店に到着。するとここで、豪遊と聞いてウキウキはしゃいでいた雫&リンの表情が一瞬にして固まる。なんと木藤が連れてきたお店とは、リーズナブルな価格が売りの某有名居酒屋チェーン店だったのだ。
「ここのランチはホントおいしいから。もう好きなだけ、どんどん食べて」とドヤ顔の木藤は、慣れた手つきで券売機に500円玉を投入。このお店ではランチタイムに日替わり定食がなんとワンコインで食べられるのだ。一方、まったく状況が飲み込めていない雫&リンは困惑の表情を浮かべたまま店内へ。
木藤がわざわざ二人のために予約していたというお座敷に三人が座るなり、さっそく料理が運ばれる。この日の日替わり定食は、Aが刺身定食、Bがミックスフライ定食。ワンコインとは思えないボリュームだ。そして、木藤の「では、いただきましょう」という号令のもと豪遊がスタート。ドンチャン騒ぎを期待していた雫&リンは、すでにこの時点でテンションがガタ落ちである。
「うん、美味しいねえ」と満足げな表情を浮かべる木藤に対し、雫&リンは完全無視。ここで喉が渇いたリンはコーラを注文しようとすると、すかさず木藤は「食事中にコーラはダメ。お茶があるから。お茶はヘルシーだし、いくら飲んでもいいから」と卓上に置かれたポットをすぐさま手に取り、お茶を湯のみに注ぐ。さらに、木藤は「ここのお店はね、ご飯と味噌汁、さらになんと生卵もおかわり自由なんだよ。すごいでしょ」とドヤ顔でアピールも、これもまた雫&リンは完全無視。にも関わらず、木藤は「雫ちゃん、ご飯おかわりしなくていいの? じゃあ、俺が盛ってきてやるから」と木藤は雫の茶碗を持って店内奥へ向かうと、しばらくして戻ってきた木藤の手にはドカ盛りのご飯が。頼みもしない木藤のおせっかいな行動に、”仏の顔も三度まで”とはこのことを言うのか、実家がお寺で温厚な雫ももはやブチギレ寸前だ。
そして、まったく相手に主導権を与えない木藤ペースのまま豪遊はランチタイム終了時間の午後2時をもって終了。「いやあ、おいしかった。やっぱ豪遊はいいね。でも、これがバレたら美央に怒られちゃうかな」とニヤニヤが止まらない木藤に対し、雫&リンは「時間のムダだった」と言わんばかりの表情を浮かべながら木藤を置いてとっとと帰って行ってしまったのであった。
木藤がこの日の豪遊で使った金額は1500円。お年玉をはたいて豪遊を満喫した木藤とは裏腹に、雫&リンの怒りに満ちた表情を見るかぎりでは、美央の予言通りにチームは仲間割れの方向へと向かっているのは間違いないだろう。1月19日、リング上で木藤を待ち受ける運命やいかに!?
■1・19『We are SMASH』(新宿FACE)開場18:00 開始19:00
[メインイベント:SMASHディーバチャンピオンシップ]
中川ともか(王者)
vs
華名(挑戦者)
TAJIRI&朱里&真琴
vs
木藤拓也&雫あき&リン・バイロン
ウルティモ・ドラゴン&田島久丸
vs
大原はじめ&土肥孝司
児玉ユースケ
vs
黒潮二郎
[ジョシュ・オブライエン デビュー戦]
AKIRA
vs
ジョシュ・オブライエン
[公開プロテスト]
AKIRA
vs
篠瀬晃
[公開プロテスト]
大原はじめ
vs
桐澤将城
[公開プロテスト]
児玉ユースケ
vs
尾谷友洋
※公開プロテスト3試合は本戦開始前に行なう
※メイン以外の試合順は後日発表

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美女だらけのハードコア・ドレスアップマッチ!!


12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)にて行なわれるハードコアマッチで対戦する中川ともか&華名組、真琴&リン・バイロンが、都内・株式会社スマッシュ

リン・バイロン=青龍刀

で開かれた記者会見に出席。4選手の思惑がそれぞれぶつかり合うなか、ハードコアマッチ初体験となる華名は、この試合でタッグを結成するSMASHディーバ王者・中川との再戦を要求した。
この日の会見では、4選手がハードコアマッチに持ち込む凶器アイテムを手に登場。まずトップバッターはリン・バイロン。『SMASH.23』(2011.11.28/後楽園ホール)の朱里戦において、この試合形式で高い適正能力を見せたリンは、朱里戦のときと同じく青竜刀を振りかざして現われた。続いて、リンのパートナーである”現役メイド女子レスラー”の真琴はメイド服に身を包み、かわいらしくポーズを決めた手にはなんとケチャップが。ところが、ここで会見に同席したTAJIRIから、「お客さんやリングマットにかかったら汚れちゃうからダメだよ」とあえなく却下され、真琴は違う凶器アイテムを用意することとなった。
一方、対戦相手チームの中川ともか&華名の新旧女王コンビは、中川が凶器アイテムの王道とも言えるパイプ椅子を手に登場。そして、ハードコア初体験となる華名は、レスラー業のほかにデザイン会社を経営する社長レスラーらしく、「お社長の私にはピッタリ!」と持ってきたのはパソコンのキーボードだ。
4選手それぞれが個性ある凶器アイテムを持ち込んだなか、華名は「せっかくハードコアの門をくぐるなら、それに合った正装をして挑むってのはどうや?」とドレスアップルールをさらに加えることを提案。これにはTAJIRIも「い

真琴=ケチャップ→却下→当日までに考え直し

いアイデアだねえ」と賛同し、改めて試合形式が”ハードコア&ドレスアップマッチ”となることが決定した。どの選手がどんな格好で試合に臨むかは大会当日の入場まで明かされないだけに、各選手の入場にも要注目だ。
前述の通り、4選手のなかでハードコアマッチが未経験なのは華名、真琴。初のハードコアマッチに挑む華名は、「私のスタイルはこのルールにすごく合っている。それは試合で見せることができるはず」と、問題がないことを強調。そして、相手の目をくらませるためにケチャップを凶器アイテムに選んだものの、TAJIRIから持ち込み禁止を告げられた真琴は、さらにメイド服以外の服装でドレスアップすることもTAJIRIに要求され、ますます困惑の表情を浮かべるばかりだ。
一方、この試合形式に自信を見せるリンは、「私がハードコアクイーンになってみせる!」とアピールすると、当日はラダー、テーブルなど多数の凶器アイテムを持ち込むことを示唆。そして、過去にTAKAみちのくとのタッグでWEWハードコアタッグ王座を獲得したことがある中川は、朱里戦で好ファイトを演じたリンを警戒しながらも、「4人のなかでハードコアの経験は一番ありますし、まったく問題はないです」と、王者の風格を漂わせた。
そんな貫禄十分の中川に噛み付いたのが、なんとパートナーを務める華名だ。もともと今回のタッグ結成は、『SMASH.23』で初防衛に失敗して中川にタイトルを奪われてしまった華名の「中川が”華名攻略マニュアル”っていうの

中川ともか=パイプイス

を使ったみたいなんですけど、次は私が”中川攻略マニュアル”を作りあげようと思います。そうするには彼女を視察していかなければいけないので、次回のSMASHで組んでみようと思います」というアピールによって生まれたものである。王座奪還に向け、一番近いところで中川を視察できるチャンスを得た華名は、「お前との試合は何百回も繰り返して見させてもらったわ。ありがたいことに、”中川ともか攻略マニュアル”ができました。キミと組んで、マニュアルの最終チェックをさせてもらうわ」とニヤリ。さらに、「おっさん、頼みがあるんやけど、前チャンピオンの特権として、中川ともかとの再戦を要求させてもらう。場所はどこでもええねん」と、会見に同席したTAJIRIにアピールだ。
華名のアピールを受け、TAJIRIは「前向きに考えさせていただきます」と返答。一方、思わぬ形でパートナーから挑戦状を叩きつけられた中川は、「”中川ともか攻略マニュアル”、楽しみですね」と、ここでも余裕の表情。さらに、「前回の華名戦を終え、自分の華名に対する自信はさらに上回ってます。華名の挑戦? 華名に勝てる自信は100パーセント、いいえ1000パーセント持ってます」と、絶対の自信を見せた。
4者の思惑がそれぞれ交差するこの闘い。そのなかで早くも女王の貫禄を漂わせる中川の牙城を崩す者は、はた

華名=キーボード

して現われるのか!?

■12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30

[メインイベント]
TAJIRI&大原はじめ&藤原喜明
vs
デーブ・フィンレー&ムラット・ボスポラス&ビッグボーイ
[ハードコア&ドレスアップマッチ]
中川ともか&華名
vs
真琴&リン・バイロン
朱里
vs
雫あき
[勝ち抜きイリミネーションマッチ]
木藤拓也&大矢剛功&ルー・ルルル
vs
松田慶三&平野勝美&岡野隆史
※大将、中堅、先鋒の順は後日発表
AKIRA&児玉ユースケ&YO-HEY
vs
伊東竜二&佐々木義人&石川晋也
[第1試合:黒潮二郎デビュー戦]
土肥孝司
vs
黒潮二郎

※日向小陽レフェリーデビュー
※他、数試合が追加予定
※メイン、第1試合以外の試合順は後日発表

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朱里×リン・バイロンは完全決着ハードコアマッチ!!


実はリン・バイロン。おっちゃん連中からの会場人気は間違いなくNo1である。間違いなく。

11月15日(火)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)で行なわれる朱里vsリン・バイロンの試合形式が、ハードコアルールの完全決着戦に変更されることが決まった。
自らの身に降りかかった、ビッチ化、失踪など様々な出来事の原因は朱里にあると主張するリンは、完全決着をつけるためにハードコアマッチでの対戦を要求。この日の会見では、青龍刀、金属トレーのハードコアアイテムを手に登場したリン。このリンの要求に対する朱里の返答を確認すべく、会見に同席したTAJIRIは朱里を会見場に呼び寄せると、リンは奇声をあげながら手にしていたハードコアアイテムで朱里に襲い掛かったのだ。
思わぬ奇襲を受けた朱里は、「テメー、ふざけんじゃねえよ!」と激怒。すぐさま反撃しようとした朱里だが、リンは不敵な笑みを浮かべて挑発しながら逃げ去ってしまった。憮然とした表情を見せる朱里は席につくと、TAJIRIの「(リンは)ハードコアマッチでやりたいんだって。やる?」という問いに、「はい。お願いします」と了承。これにより、試合形式は通常ルールから、凶器使用、反則攻撃が認められたハードコアルールに変更されることが決定した。
一方的に憎悪をぶつけてくるリンに、「本当に意味がわからない」と苦笑いを浮かべた朱里。これまでハードコアマッチは2度経験しているため試合形式に問題はないとした朱里は、リング上でキッチリと奇襲のお返しすることを誓った。リンから売られたケンカを買う格好となった朱里だが、リンとの遺恨に決着をつけることができるのか!?
【関連ニュース】
「お前を許さない!」帰ってきたリンがふたたび朱里に敵意むき出し!!
大会チケット情報はこちら>>
■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
木藤拓也&紫雷美央&小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666、プロレス実験団GUYZ)
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
[ハードコアマッチ]
朱里
vs
リン・バイロン
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司

※試合順は後日発表
■11・25『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
[メインイベント]
The Bodyguard
vs
デーブ・フィンレー
TAJIRI&ビリーケン・キッド(大阪プロレス)
vs
AKIRA&YO-HEY(Fu-Dojo)
朱里&真琴
vs
華名&雫あき(お寺プロレス)
中川ともか
vs
リン・バイロン
木藤拓也&紫雷美央
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
土肥孝司
※試合順は後日発表

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SMASH 11月の全カード決定!!…帰ってきた香港娘


SMASHを草創期から支えてきた二人…絵がしっくりくる!!

11月1日(火)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が開かれ、11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)で対戦する朱里、リン・バイロンが出席。失踪後、約半年振りの出場となるリンは、対戦相手の朱里に対し「お前を許さない!」と敵意をむき出しにした。
今年1月、SMASH女子エースの朱里に対して異常なまでに対抗心を燃やし、一騎打ちでの対戦アピールをしていたリン。「女の嫉妬でしょう」と初めはTAJIRIも静観していたものの、「朱里はビッチだ!」となんの根拠も無い言いがかりをつけてきたリンの暴言によって抗争はますますエスカレート。そして、リンの対戦アピールを受けて組まれた『SMASH.14』(2011.2.25/新宿FACE)における一騎打ちでは朱里が完勝。「私はモノが違う!」と朱里がリンに実力の差を見せ付けた。
朱里戦の敗戦直後、ショックから「みんな朱里ばっかり。私には仲間がいない……」と失意のどん底にいたリン。その弱みに近付いてきたのが“地獄のアルカポネ”マイケル・コバックだ。当時、タイトルマッチでの国歌吹奏中に対戦相手に襲い掛かるなど、SMASHのリングで悪行三昧の暴れっぷりを見せていたコバックは、失意のリンを拉致。そして、コバックによって“ビッチ化”されたリンは、コスチュームも白から黒となり、変わり果てた姿となってしまったのだ。
ところが、『SMASH.18』(2011.6.9/後楽園ホール)で天龍源一郎に敗れたコバックは、SMASHでのシングルマッチ無敗記録がストップした腹いせとばかりにリンを暴行。リンはふたたび一人ぼっちに。このとき助け舟を出したのが、“韓流マルチスター”キム・ナンプン。そして、リンはキムと共に韓国へと旅立って行った。その後、ある日突然、キムのもとを離れたリンへ世界放浪の旅に。さらに、先月帰国した際には、成田空港で欧州遠征に旅立つTAJIRIにその姿を目撃されていた。
そして、先日の『SMASH.22』(2011.10.28/後楽園ホール)の天龍源一郎&児玉ユースケvsマイケル・コバック&ロブ・ローの試合中に突如姿を現わしたリンは、コバックに仕返しとばかり急所打ちを放って児玉の勝利をアシスト。このときリンはノーコメントで会場から去っていたため、去就が注目されるなかでこの日の会見を迎えた。
会見に出席したリンは、同席するTAJIRIを睨みつけるなど終始イライラモード。「私がこうなったのは朱里のせいだ!」というリンのアピールを受け、朱里との一騎打ちをマッチメイクしたというTAJIRIは、「リンがコバックになびいて行ったというのもあるんですが、その原因を作ったのは朱里ちゃんのせいだとリンは言ってるんですね。ただ、勝手に出て行って、勝手に戻ってくるというわがままは通じない。つまり、言ってみればこの試合は禊マッチとなります」と説明。一方、リンと対戦することとなった朱里は、「この6ヵ月間何があったのかわかりませんが、お互いの6ヵ月間をぶつけあえればいい。でも、勝つのは私です」と必勝を誓った。
これに対し、SMASHに戻ってきた理由は特に語らなかったリンだが、朱里を指差して「お前を許さない!」と怒りを露わに。朱里にとってみれば、リンの怒りもまったくの言いがかりでしかないのだが、すべてはリング上で精算するしかないようだ。
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■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
木藤拓也&紫雷美央&X
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
朱里
vs
リン・バイロン
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司

※試合順は後日発表
■11・25『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
[メインイベント]
The Bodyguard
vs
デーブ・フィンレー
TAJIRI&ビリーケン・キッド(大阪プロレス)
vs
AKIRA&YO-HEY(Fu-Dojo)
朱里&真琴
vs
華名&雫あき(お寺プロレス)
中川ともか
vs
リン・バイロン
木藤拓也&紫雷美央
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
土肥孝司
※試合順は後日発表

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