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デーブ・フィンレー

完売必至の大阪!!ゼウスvsフィンレー、華名vs真琴、朱里vsボディガー!!


Wrestling New Classic 5/26 大阪・ムーブオンアリーナ大会(19時スタート)全カード

  • メインイベント…ゼウスvsデーブ・フィンレー
  • TAJIRI、マイキー・ウウィップリックvs児玉ユースケ、Yo-Hey
  • 華名vs真琴
  • AKIRA、朱里、土肥孝司vs TheBodyguard、中川ともか、ジョシュ・オブライエン
  • 紫雷美央、HAYATAvs木藤拓也、リン・バイロン
  • 大原はじめvsアミーゴ鈴木
  • 高橋匡哉vs黒潮二郎

※第一試合開始前に公開プロテスト…河村智哉が受験

最前列7000円
特別リングサイド5000円
指定A席4000円
指定B席3000円

チケット購入は
ローソンチケット (Lコード: 52687)
チケットぴあ
華名Shop
で絶賛発売中

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Wrestling New Classic 最新情報をいくつか


●Wrestling New Classic 4/26(木)プレ旗揚げ戦、新宿フェイス大会のチケットは、本日7日土曜日より e+ と ぴあ にて一般発売開始!!
席種は、指定B…3000円  指定A…5000円  カウンター席…7000円(残り僅か)  最前列…7000円(完売済) となります。

●同大会のPVがYoutubeにアップされております。URLはこちら

●4/1から突貫工事で製作開始したのでまだほとんど機能しておりませんが、WNCのHPです。皆さん、頻繁にCheckしてみてください!

http://www.wrestling-newclassic.com/

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ロサンゼルスで、フィンレーと遭遇した


1月28日(日本時間29日)に米国・ロサンゼルスで開催された『レッスル・リユニオン』にTAJIRIが参戦。試合終了後、TAJIRIは同大会に参戦していたSMASH王者デーブ・フィンレーとバックステージで遭遇するやにらみ合いを展開するなど一触即発状態となった。
同大会に参戦したTAJIRIは、ECW時代にタッグ王座を獲得したときのタッグパートナーであるマイキー・ウィップレックとタッグを組み、セドリック・アレクサンダー、カリブ・コンリー組と対戦。当時を彷彿とさせる抜群のチームワークを見せたTAJIRI組が完勝を収めた。そして試合終了後、バックステージに戻ってきたTAJIRIは、このあとに試合を控えていたフィンレーと鉢合わせ。すぐさま激しいにらみ合いが展開されるなか、二人が抗争中であることを知らない他のレスラーたちも、尋常じゃない空気を察知して騒然となる。

この緊急事態に慌ててやってきて二人を引き離したのが、同大会に参戦していたトミー・ドリーマーだ。2010年3月のSMASH旗揚げ戦に参戦したドリーマーは以後、SMASHのお目付け役的存在として男女2本のチャンピオンベルトをSMASHに寄贈。もちろんTAJIRIとフィンレーが抗争中であることも知っている。ドリーマーによって引き離されたフィンレーは、TAJIRIに鋭い視線を飛ばしたあと、そのまま試合へ。そして、TAJIRIとドリーマーは控室へと戻る。
TAJIRIとあわや乱闘寸前の視殺戦を展開したフィンレーは、実力者のコルト・カバナを相手にケルティック・クロスを炸裂させて完勝。2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)で行なわれるSMASHチャンピオンシップに向け、揺るぎない強さをまざまざと見せつける完勝劇となった。一方、その頃控室では、ドリーマーがTAJIRIに「俺がSMASHに授けたチャンピオンベルトは、TAJIRI、お前が絶対に巻くべきなんだ! フィンレーの強さ、恐ろしさはもちろんわかってはいるが、なにがなんでもお前が勝たなくてはいけない」と、王座奪還指令とも言えるゲキを飛ばしていた。もともとSMASH王座は、ベルトを寄贈したドリーマーがスターバックと初代王座決定戦を行なうというプランもあったが、昨年3月の東日本大震災で大会スケジュールが変更となり、それに伴って王座決定戦とはトーナメント方式に変更。それだけにドリーマーもこの王座にかける思いは強い。
盟友ドリーマーから王座奪還指令を受けたTAJIRI。今回の遠征でも、他の著名レスラーたちから「フィンレーに狙われたTAJIRIたちSMASHには同情するぜ」という声をよく聞いたとのことだが、はたして難攻不落の王者フィンレーにどう立ち向かうのか。今後の展開からますます目が離せない!!
■2・19『SMASH.25』(TDCホール)開場15:30 開始17:00
[SMASHチャンピオンシップ]
デーブ・フィンレー(王者)
vs
TAJIRI(挑戦者)
※第2代王者・フィンレーは初防衛戦
[SMASHディーバチャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
朱里(挑戦者)
※第3代王者・華名は初防衛戦
VENENO
KENSO(全日本プロレス)
vs
サブゥー
葛西純(FREEDOMS)
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
ジェシカ・ラブ(FCF)
vs
大谷晋二郎(ZERO1)
田中将斗(ZERO1)
日高郁人(ZERO1)
[AKIRAプロデュース『あのときの新日本プロレス』]
AKIRA
大矢剛功
vs
藤波辰爾(ドラディション)
エル・サムライ(スポルティーバ)
※特別リングアナ:田中秀和 特別レフェリー:保永昇男
真琴
リン・バイロン
雫あき(お寺プロレス)
vs
高橋奈苗(スターダム)
中川ともか(エスオベーション)
花月(センダイガールズ)
[北都プロレス軍vs元IWA JAPAN軍 全面対抗最終決戦]
木藤拓也
小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666)
ルー・ルルル(北都プロレス)
リッキー・フジ(KAIENTAI-DOJO)
vs
松田慶三
平野勝美
岡野隆史
山田圭介
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
児玉ユースケ
土肥孝司
vs
田島久丸(ドラディション)
YO-HEY(Fu-Dojo)
黒潮二郎
※試合順は後日発表
※開場後、公開プロテスト数試合を予定

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「心の目」で、フィンレーと闘う


約3週間後に控えたSMASH年間最大のビッグイベント2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)に向け、1月25日(水)、TAJIRI、大原はじめ、朱里、真琴、児玉ユースケ、リン・バイロン、土肥孝司の7選手が会場を視察。その前に会場内で行なわれた記者会見で各選手が抱負を語った。
東京ドームシティホール(※当時の名称はJCBホール)での開催は、旗揚げ一年目の2010年11月に行なわれた『SMASH.10』以来、2回目となる。すでに対戦カードは全8試合が決定済み。メインイベントでは、TAJIRIが”恐怖の大王”デーブ・フィンレーが保持するSMASH王座に挑戦する。
2回目の開催となるTDCホール大会について、TAJIRIは「前回ここでやったのは一年ちょっと前で、旗揚げしてまだ一年も経ってない。いま思えばあんな弱小メンバーでよくやれたなと思うんですけど、あれから一年ちょっと経ったいまでも正直、弱小メンバーという点では何も変わってないと思うんですよ。ハッキリ言って冒険です。このまえ若手主体の興行で新宿FACEをソールドアウトにできました。しかし、このTDCホールは、ボクらにとって変わらず大きな冒険です。だけど冒険をしないと、水は流れが止まったら腐ってしまうように、人間は止まってしまいますからやらなければいけません。そして、そういう姿をボクらは見せていかなければいけない職業ですし、使命だと思ってます」と気合十分。
そして、メインでタイトルに挑戦するフィンレー戦について、TAJIRIは「前回、ボクはここでスターバックと闘ったんですけど、あのときは自然体、無心でいくという結論に達したんですけど、今回はデーブ・フィンレーという世界最強と言っても過言ではない男にチャレンジすることになりまして、やっぱり無心になってここに帰ってきました」とその胸中を明かすと、「実は最近ちょっとプロレスを長くやってきた後遺症というか、ダメージが積み重なってきて、あまり右目が見えてないんですよ。だから、なるべく物を見なくてもいいときには、目をつむって五感を研ぎ澄まそうと。いまそういう自分になろうとしている最中なんですよ。去年、スターバックと闘ったときは無心で闘いましたけど、今度はさらに”心の目”でフィンレーを見て、無心で闘おうと思ってます。そして、朱里ちゃんの言葉じゃないですけど、本来あるべきところに、トミー・ドリーマーがプレゼントしてくれたベルトを巻くべきところに取り戻さなければいけない」と、隣に座っていた朱里と共に王座奪還を誓った。
そのTAJIRIは明日からアメリカに渡り、28日にロサンゼルスで行なわれるレッスルリユニオンに参戦。ECW時代にタッグ王座を獲得したときのタッグパートナーであるマイキー・ウィップレックとタッグを組み、セドリック・アレクサンダー、カリブ・コンリー組と対戦する。そして、この大会にはフィンレーも参戦。ここでなんらかの接触がある可能性は大だ。
また、この日の会見を所用のため欠席したAKIRAのコメントとして、TAJIRIは「AKIRAさんは”80年代の、あのときの新日本プロレスを蘇らせる。それをTDCホールという新しい大会場でできることにワクワクしてる”と言ってました」と語ると、昨年11月に北都プロレスに参戦した際、大矢剛功とのあるエピソードについて明かした。「大矢さんはAKIRAさんと組んで藤波さん、サムライさんとやるんですけど、実は北都プロレスで一緒になったときに大矢さんと酒を呑んだんですよ。そのときに大矢さんがすごく酔われて、”TAJIRIくん、俺もな、もう花咲かせてえんだよ”ってしきりにおっしゃられていて、そのときたまたまAKIRAさんから電話があったんですよ。そこで大矢さんに”AKIRAさんから電話なんですけど、ちょっと話しますか?”と言って、そこから始まったのが”あのときの新日本プロレス”という企画なんです。そういった隠されたドラマがあります」。
さらに、TDCホール大会に参戦するKENSOと前日に行なわれたサムライTVの対談番組で共演したというTAJIRIは、「KENSOさんは、同じ日に行なわれる『ALL TOGETHER』ではなく、こっちを選んでくれたと言っていました。”業界を敵に回すつもりで直感で決めた、こっちに出ようと思ったんですよ”とビチーッと言ってました」と、KENSOとかわした会話の内容を披露。他団体の主力選手も多数参戦するビッグマッチにKENSOも気合が入っているようだ。
この日の会場視察&記者会見でさらに一致団結して全力で突き進むことを誓った選手たち。SMASH年間最大のビッグマッチ2・19TDCホール大会まで待ったなし!
その他、各選手のコメントは以下の通り。
■土肥孝司
「キャリアがこんなに短いのに素晴らしい会場で試合ができることを感謝しています。ウルティモ・ドラゴン選手と組ませていただくことは光栄ですし、先輩の児玉選手とも組ませていただきます。一生懸命頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします」
■児玉ユースケ
「2010年11月の『SMASH.10』から1年以上経っているんですけど、あれから自分もいろんな経験を積ませていただきましたし、下の新人たちもデビューして前回のTDCホール大会から自分がどれだけ変わったのかというのをお客さんに観てもらいたいと思います」
■リン・バイロン
「私は高橋奈苗のことをよく知らないけれど、誰が相手でも私にはなんら不安はない。前回のTDCホール大会ではレザーフェイス、キム・ナンプンにも勝った。誰でもオッケー!」
■真琴
「高橋奈苗さんは自分にとって特別な先輩で、たぶん向こうからしたら自分のことを何も思ってないと思うんですけど、自分にとっては特別な想いがあります。アイスリボンのときは認めてもらえなかったので、今回の試合で認めさせてやります」
■大原はじめ
「ちょうど旗揚げしてから約2年ということで切りのいい大会で、こういうTDCという大きなところにまた帰ってこれたのはひじょうにうれしいです。SMASHの歴史のなかで、自分にとってFCFというのは大きくて、FCFがあったからいまの自分があると言っても過言ではない。そのFCFとして、対ZERO1という構図になったんですが、FCFとして他団体の選手たちと闘うというのがいままでのシチュエーションとしていままでなかったので、いままでと違った緊張感と興奮があります。自分はZERO1に上がったこともあるし、日高選手とはタイトルマッチもしたことがあるので知らない選手たちじゃないんで。でも、やっぱり大谷選手、田中選手、日高選手というZERO1のトップの選手たちが出てきて闘うというのは、FCFにとってはチャンスだと思うし、まだまだ日本でも知られていないと思うので、日本のトップに行けるような活躍を見せられれば。自分にとってはひとつのステップ。あとは2年間やってきたFCFのひとつの結果として、ビッグマッチで出したい」
■朱里
「華名選手とのタイトルマッチが決定しました。TDCホール、SMASHでこの場に戻ってこられたのはうれしいし、緊張とワクワクが高まってます。華名選手とベルトをかけたタイトルマッチ、SMASHディーバのベルトは自分が巻くべきものだと思ってます。なので、このビッグマッチで華名選手から絶対に獲って、ベルトを巻いた姿をみんなに見て欲しいと思ってます。そして、朱里vs華名で世界発信できたらと思います」
■2・19『SMASH.25』(TDCホール)開場15:30 開始17:00
[SMASHチャンピオンシップ]
デーブ・フィンレー(王者)
vs
TAJIRI(挑戦者)
※第2代王者・フィンレーは初防衛戦
[SMASHディーバチャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
朱里(挑戦者)
※第3代王者・華名は初防衛戦
VENENO
KENSO(全日本プロレス)
vs
サブゥー
葛西純(FREEDOMS)
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
ジェシカ・ラブ(FCF)
vs
大谷晋二郎(ZERO1)
田中将斗(ZERO1)
日高郁人(ZERO1)
[AKIRAプロデュース『あのときの新日本プロレス』]
AKIRA
大矢剛功
vs
藤波辰爾(ドラディション)
エル・サムライ(スポルティーバ)
※特別リングアナ:田中秀和 特別レフェリー:保永昇男
真琴
リン・バイロン
雫あき(お寺プロレス)
vs
高橋奈苗(スターダム)
中川ともか(エスオベーション)
花月(センダイガールズ)
[北都プロレス軍vs元IWA JAPAN軍 全面対抗最終決戦]
木藤拓也
小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666)
ルー・ルルル(北都プロレス)
リッキー・フジ(KAIENTAI-DOJO)
vs
松田慶三
平野勝美
岡野隆史
山田圭介
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
児玉ユースケ
土肥孝司
vs
田島久丸(ドラディション)
YO-HEY(Fu-Dojo)
黒潮二郎
※試合順は後日発表
※開場後、公開プロテスト数試合を予定

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藤原組長vsデーブ・フィンレーが実現!!


12月5日(月)、都内・株式会社スマッシュにて記者会見が行なわれ、12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)の追加カードを発表。また、メインイベントでデーブ・フィンレー&ムラット・ボスポラス&ビッグボーイと対戦するTAJIRI&大原はじめのタッグパートナーは藤原喜明に決まった。 
先月29日に行なわれた会見で、打倒フィンレーに向けて自らのタッグパートナーに大物日本人レスラーXの投入を示唆していたTAJIRI。当初は、この大物日本人レスラーXの枠に天龍源一郎を入れるプランが頭にあったTAJIRIは天龍にオファーを出し交渉を重ねたものの、天龍が古傷の腰を治療するという決断に踏み切ったため『SMASH.24』の欠場が決定。そこで、TAJIRIは「ヨーロッパの殺し屋には、日本の殺し屋を当てるしかない」という考えから、”テロリスト”の異名を持つ藤原喜明に急遽オファー。これを藤原が快諾したため、”恐怖の大王vsテロリスト”という緊張感溢れるマッチアップが実現することとなった。 
会見では、藤原に試合オファーを出したときのエピソードを披露したTAJIRI。試合オファーに対し、自ら電話に出た藤原は、「デーブ・フィンレー!? アイツが来るのか? やるやる!」と対戦にノリノリだったとのこと。フィンレーが初来日した1983年7月、新日本プロレスにてタッグマッチで対戦している藤原だが、ひさびさとなるフィンレーとの対戦に早くも気合十分のようだ。これには、「ボクは技巧派みたいな感じで、大原はガンガン行くタイプ、そして組長は殺し屋タイプ。対フィンレーのいろんなシュミレーションをしたいなと思ってまして。なので組長だったら、スターバックが露わにすることできなかったフィンレーの正体みたいなところを見せてくれるのでは」とTAJIRIもニヤリ。来年2月19日には、『SMASH.25』(TDCホール)が控えている。誰が挑戦するかはまだ決まっていないものの、この大会でフィンレーが保持するSMASH王座の防衛戦が行なわれることが有力視されているため、ここも視野に入れた闘いが『SMASH.24』では繰り広げられそうだ。 
また、この日の会見では新たなる追加カードとして、木藤拓也&大矢剛功&ルー・ルルルvs松田慶三&平野勝美&岡野隆史による”北都プロレス軍vs元IWAジャパン軍 3vs3全面対抗戦”が正式決定。なお、試合は勝ち抜き戦形式で行なわれ、勝負のカギを握るとされている先鋒、中堅、大将の順番は、各チームから後日発表される予定だ。そして、これにより『SMASH.24』全対戦カードが出揃った。年の瀬を熱くするSMASH今年最後の大会から目が離せない! 
■12・30『SMASH.24』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[メインイベント]
TAJIRI&大原はじめ&藤原喜明
vs
デーブ・フィンレー&ムラット・ボスポラス&ビッグボーイ 
[ハードコアマッチ]
中川ともか&華名
vs
真琴&リン・バイロン 
朱里
vs
雫あき 
[勝ち抜きイリミネーションマッチ]
木藤拓也&大矢剛功&ルー・ルルル
vs
松田慶三&平野勝美&岡野隆史
※大将、中堅、先鋒の順は後日発表 
AKIRA&児玉ユースケ&YO-HEY
vs
伊東竜二&佐々木義人&石川晋也 
[第1試合:黒潮二郎デビュー戦]
土肥孝司
vs
黒潮二郎 
※他、数試合が追加予定
※メイン、第1試合以外の試合順は後日発表

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