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スターバック

北欧の神ついに来日…本日、丸藤正道と初対決!!


WNC7月ツアー(7・15後楽園、7・16大阪世界館)に参戦する“北欧の神”スターバックが、7月14日(土)にフィンランドから無事来日。試合に向けての意気込みを語った。

【スターバックのコメント】
大好きな日本にまた来ることができて私はとてもうれしい。そして、TAJIRI率いるWrestling New Classicのメンバーたちと共に闘えること、日本のファンの前で私のファイトをお見せできることを非常に光栄に思う。

丸藤よ、君のことをもちろん私はよく知っている。本当に素晴らしい才能、テクニックを持った世界でも有数のトップレスラーであることを認めるよ。だからこそ、私は丸藤正道という素晴らしいレスラーと対戦できることをとても待ち望んでいた。

なぜなら、私が敬愛してやまないプロレスの王道と言われているファイトスタイルは、君の源流ではないか。だから、とても強いシンパシーを感じている。7月15日、後楽園ホール、リングの上で君と会えることをとても楽しみにしているよ。

そして、大原よ。このところあまり良い結果を出せていないという知らせを聞いて、私は正直言って驚いている。お前のような素晴らしい才能を持った男が、一体どうしたというのだ。ちょうど2年前にお前がフィンランドにやってきた、あのときの何かに飢えた目はなくなってしまったのか? それなら、お前の心の奥に眠っているファイティングスピリットを、師匠である私の手で再び燃え上がらせてやろうではないか。

7月16日、大阪世界館、私とお前のシングルマッチだ。日本のファンにFCFの闘いというものを見せてやろうではないか。もちろん私は手加減などしない。だから、大原よ、お前も何も悩まなくていい、思いっきり私にぶつかってこい。しかし、もしお前がふがいない闘いをするようであれば、私は迷うことなくお前を叩き潰すまでだ。

最後に、愛すべき日本のファンたちよ、私はWNCのリングで最高のレスリングをお見せすることをここに誓いたい。ソウデスネ!

▼7・15Wrestling New Classic後楽園ホール大会 開場11:00 開始12:00
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
朱里
vs
浜田文子(プロレスリングWAVE)

[セミファイナル:Japanese Classic継承マッチ 45分1本勝負]
藤波辰爾(ドラディション)&土肥孝司
vs
藤原喜明(プロフェッショナル藤原組)&黒潮二郎

[第4試合:3WAYハードコアマッチ 30分1本勝負]
リン・バイロン
vs
木藤拓也(クズプロ)
vs
高橋星人

[第3試合:篠瀬三十七デビュー戦 20分1本勝負]
児玉ユースケ
vs
篠瀬三十七

[第2試合:シングルマッチ 30分1本勝負]
華名
vs
紫雷美央

[第1試合:タッグマッチ 60分1本勝負]
TAJIRI&丸藤正道(プロレスリング・ノア)
vs
スターバック&大原はじめ(ともにFCF)

■当日券は10時より発売!
[発売席種]
特別リングサイド 7500円
指定席A 5500円
指定席B 3500円

▼7・16Wrestling New Classic大阪・世界館大会 開場17:30 開始18:30
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
大原はじめ(FCF)
vs
スターバック(FCF)

[セミファイナル:『キトウカップ2012』争奪トーナメント決勝戦 60分1本勝負]
第2試合の勝利チーム
vs
第3試合の勝利チーム

[第4試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
TAJIRI&ゼウス(ザ・ビッグガンズ)&華名
vs
The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)&木藤拓也(クズプロ)&紫雷美央

[第3試合:シングルマッチ 45分1本勝負]
朱里
vs
下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

[第2試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
原田大輔(大阪プロレス)&児玉ユースケ&高橋星人
vs
ツバサ(大阪プロレス)&黒潮二郎&リン・バイロン

[第1試合:シングルマッチ 20分1本勝負]
土肥孝司
vs
篠瀬三十七

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STARBACKvsMASATO TANAKA…2/19 SMASH25


2/19 SMASH25 TDCホール大会の決定カード第二弾は…

スターバック、大原はじめ、ジェシカ・ラブvs田中将斗、日高郁人、大谷晋二郎!!

昨年7月のスターバック SMASH初登場以来、田中選手との対決はいつか実現できたらなあと、つねに考えておりました

このカードもまた、この日を逃したら二度と実現しない可能性が極めて高いと思われます

激しく熱い戦いになること間違いなし、必見です!!

チケットはTAJIRIの直アド buzzsawkick@yahoo.co.jp へお気軽にメールください

◆大 会 名
『SMASH.25』
◆開催日時
2012年2月19日(日) 開場15:30 開始17:00
◆会  場
東京ドームシティホール(文京区後楽1-3-61)
◆主  催
(株)スマッシュ(03-5339-9195 begin_of_the_skype_highlighting              03-5339-9195      end_of_the_skype_highlighting)/クォンタムジャンプジャパン(株)
◆入場料金
自由席          4,000円
指定席A          5,000円
リングサイド   7,000円
特別リングサイド  10,000円
最前列         20,000円 (最前列はご好評により完売御いたしました。)
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We are SMASH !!


この写真は一生とっておきたい…We are SMASH

11月22日(火)、都内ホテルにて記者会見が開かれ、11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)で挑戦者デーブ・フィンレーを相手にSMASH王座をかけて防衛戦を行なう初代王者スターバックが、2日後に控えた決戦に向けての意気込みを語った。
前回『SMASH.22』(2011.10.28/後楽園ホール)の王座決定戦で争ったTAJIRIと共に現われた“北欧の神”スターバック。激闘の末に掴み取った栄光の証、チャンピオンベルトを肩にかけてスターバックは、「先月、俺は我が親友であるTAJIRIを倒してチャンピオンになった。そのTAJIRIのファイティングスピリットと共に、俺はこのベルトを必ず守る!」と王座防衛をアピール。さらに、「フィンレーよ、お前の相手はこの俺だけじゃない。FCF&SMASHがお前と闘うのだ」とFCF、SMASHを代表して立ち向かうことを誓ったスターバックは、「11月24日、『SMASH.23』、俺の必殺パイルドライバーでお前を沈めてやる! ソウデスネ!!」と闘志を燃やした。
このスターバックのコメントを受け、TAJIRIは大会当日、スターバックのセコンドに付くことを明言。『SMASH.23』試合後にスターバックが「We are SMASH!」とアピールした通り、SMASH、FCFが一丸となって“恐怖の大王”フィンレーを迎え撃つことになった。なお、大会前日の23日には、スターバック、フィンレーが同席のもと、チャンピオンシップ調印式が行なわれる予定。決戦を前に両雄が遭遇するこちらも注目だ!
【関連ニュース】
初代王者スターバックがフィンレー戦に向けて怪気炎!「11月24日が貴様の最後の日となる」
大会チケット情報はこちら>>
■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[セミファイナル]
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
[第6試合:SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
[第5試合:ハードコアマッチ]
朱里
vs
リン・バイロン
[第4試合]
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
[第3試合]
木藤拓也&紫雷美央&小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666、プロレス実験団GUYZ)
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
[第2試合]
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[第1試合:土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司
■11・25『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
[メインイベント]
The Bodyguard
vs
デーブ・フィンレー
[セミファイナル]
TAJIRI&ビリーケン・キッド(大阪プロレス)
vs
AKIRA&YO-HEY(Fu-Dojo)
[第4試合]
朱里&真琴
vs
華名&雫あき(お寺プロレス)
[第3試合]
木藤拓也&紫雷美央
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
[第2試合]
中川ともか
vs
リン・バイロン
[第1試合]
児玉ユースケ
vs
土肥孝司

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プロレス野郎の性感帯よ…コイツの言葉に刺激されまくれ!!


11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)にて、“恐怖の大王”デーブ・フィンレーを挑戦者に迎えて防衛戦に臨む初代SMASHチャンピオンのスターバックから、決戦に向けての意気込みが語られたメッセージビデオが到着。その気になる内容は、YouTube『SMASHチャンネル』でチェックせよ!
YouTube『SMASHチャンネル』
大会チケット情報はこちら>>
■11・24『SMASH.23』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[SMASHチャンピオンシップ]
スターバック(王者)
vs
デーブ・フィンレー(挑戦者)
※初防衛戦
[SMASHディーバ・チャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
中川ともか(挑戦者)
※初防衛戦
TAJIRI&ウルティモ・ドラゴン
vs
大原はじめ(FCF)&ジェシカ・ラブ(FCF)
児玉ユースケ
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
木藤拓也&紫雷美央&小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666、プロレス実験団GUYZ)
vs
松田慶三&平野勝美&市来貴代子
[ハードコアマッチ]
朱里
vs
リン・バイロン
真琴
vs
雫あき(お寺プロレス)
[土肥孝司デビュー戦]
AKIRA
vs
土肥孝司

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「恐怖の大王」の正体はデーブ・フィンレー…近代プロレス史上最強のレスラーだった


昨夜、オレはスターバックとの初代SMASH王座決定戦に敗れた

初代SMASH王者の栄冠はスターバックに

それは、まあいい

オレは、精いっぱい戦って敗れた

だから、悔いは微塵もない

それよりも…

来月、11/24のSMASH23 後楽園ホール大会において、スターバックが挑戦を受けなくてはならなくなった「恐怖の大王」の正体は…

デーブ・フィンレー

オレはここに断言する

フィンレーこそは近代プロレス史上において、最強にして最高の選手であると

それは、世界最高峰のプロレス組織であるWWEに所属していた者ならば誰もが認める事実なのだ

ウイリアム・リーガルも、亡くなったエディ・ゲレロも、クリス・ベノワも、誰もが口を揃えてこのように語っていた

「フィンレーこそは、近代プロレス史上において最強にして最高の選手である」…と

ここに一つ、フィンレーにまつわるとんでもなく恐ろしいエピソードを紹介させていただこう

まだフィンレーがWCWに所属していた頃

日本でも超超超有名な、ある巨漢レスラーが控室で威張り腐っていた

要するにテングになっていた

そんな彼の態度を常日頃から良く思っていなかったフィンレーが、ある日とうとうブチ切れたそうなのだ

で、その巨漢レスラーの前に立ちはだかったかと思うや、まるで魔法のようにその大柄な体を空中に放り投げ、腕を締め上げ悲鳴を上げさせうえに、顔面をブーツの底で思い切り踏み潰そうとしたのだ

生命の危機を察した巨漢レスラーは、恐怖のあまり恥も外聞もなく泣き叫び、土下座の命乞いでその後は態度を改めたという…

その巨漢レスラー

あえて名前は挙げないが、その名を聞いたら日本人プロレスファンならば誰もが「嘘だろ!!??」と疑わずにはいられない

それほど恐ろしい男なのだ

「恐怖の大王」の正体である、デーブ・フィンレーという男は…

そんなフィンレーが、本気になってSMASHのベルトを奪いに来る

正直、オレはビビッている

さらに正直に言ってしまうと、オレをくだしたスターバックですら、フィンレーに勝てるとはどうしても思えない

WWEで常日頃からフィンレーを間近で見続けてきたオレには、そうとしか思えないのだ

なにしろ、かつて新日本プロレスのスーパーJrにフィンレーが参加していた頃、あの長州力選手ですらフィンレーの試合となると控室から出てきて必ず彼の試合に注目し、「どうしてアイツはあんなに上手いんだ!?」と感嘆の声を挙げていたというのである

我がSMASHは、とんでもない男に目をつけられてしまった…

しかし、しかしである

それはある意味誇るべきことなのだ

そんな近代プロレス史上最強にして最高と噂される男が、我がSMASHに目をつけてきた

本来ならば、それは誇るべきことなのである

誇るべきことなのだが…

TAJIRIとスターバックの抗争を主軸に走り続けてきたSMASHの歴史が、新たに新章の幕を開けようとしている

奇遇にも、マヤ歴では新たな世界の幕開けとされる10月28日におこなわれたSMASH22を境目として…

●11/24 SMASH23 後楽園ホール PM6;30 スタート

SMASHチャンピオンシップ…スターバック(王者)vsデーブ・フィンレー(挑戦者)

SMASH DIVAチャンピオンシップ…華名(王者)vs中川ともか(挑戦者)

●11/25 SMASH Live in 大阪 ムーブオンアリーナ PM7:00スタート

デーブ・フィンレーvsTheBodyguard

TAJIRI、ビリーケン・キッドvsAKIRA、YO-HEY

チケット情報は http://www.smashxsmash.jp/ticket.html へ

ご購入は各種プレイガイド、チケット販売所、SMASHオフィス 

■チケット発売
株式会社スマッシュ 事務局
[電話受付]
03-5339-9195 begin_of_the_skype_highlighting              03-5339-9195      end_of_the_skype_highlighting

[メール受付]
氏名(フリガナ)、連絡先、席種、枚数を明記の上、
info-smash@qjj.co.jp
までメールにてお申込みください。

※携帯メールアドレスの方は、「qjj.co.jp」のドメイン解除をしてください。
※2~3日経過してもご連絡が無い場合は、事務局にお問合せください。
【プレイガイド】
イープラス

ローソンチケット 0570-000-777(10:00~20:00)

チケットぴあ 0570-02-9999(24時間受付)
後楽園ホール
03-5800-9999 (東京ドームシティ わくわくダイヤル)
※10:00~19:00、夜間興行のない日は17:00まで
プロレスショップ・チャンピオン
03-3221-6237

書泉グランデ
03-3294-0011 (平日10:30~19:30 日・祭日10:30~19:00)

闘魂SHOP 水道橋店
03-3511-9901
【インターネット】
朱里店長のSMASH OFFICIAL SHOP

あるいは buzzsawkick@yahoo.co.jp  のメアドにご注文くだされば、TAJIRIから直接購入もできます

デーブ・フィンレー

プロレスを好きになってしまった者なら、一度は生で目にしておくべき価値が絶対にある男…というか、この男を見ずにプロレスを語るべからず

恐ろしい男です、デーブ・フィンレー…

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