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2012年7月のアーカイブ

朱里よ、AKIRAよ…何がしたいんだ!?

  • 投稿者: TAJIRI
  • 2012年7月18日 12:29 AM
  • 日記

7月16日(月・祝)、7月ツアーを欠場中のAKIRAよりWNCオフィス宛てにAKIRA、スターバック、朱里の3選手が密会していたと思われる画像が送られてきた。

「このWNC、SMASHと変わりましたか? 仲良しこよしでみんな手をつないでやってますよって、これでクラシックを、一流を作り出すことができるんですか? 甘いんだよ、ホントに」とWNCの現状&TAJIRIのやり方に異を唱えていたAKIRA。そして、6・22新宿大会終了後、AKIRAはTAJIRIに襲い掛かり、手に持っていたチェーンでTAJIRIを絞首刑するという行動に出たのだ。その後、「自分の答えが見つかったときに俺は行動に移す」と7月ツアーの欠場を申し出たAKIRAだが、そんななか昨日行なわれた7・15後楽園大会で事件が起きる。

第1試合のTAJIRI&丸藤正道vsスターバック&大原はじめの一戦で、二度の同士討ち、さらには大原がフォール負けを喫したことに腹を立てたスターバックは、試合後に大原をパイルドライバーでKO。さらにバックステージコメントで、「大原、俺とお前とはフィニッシュだ。お前は負け犬だからな」と弟子である大原との決別を宣言したスターバックは、「俺はニューパートナーを連れてくる。俺のパートナーは……AKIRA!」とAKIRAとの共闘を表明。

事件はこれだけじゃない。メインイベント、朱里vs浜田文子の終了後、朱里はセコンドに付いていた華名を突き飛ばし、突然のハイキックを放つと「自分のなかで決断しました。華名さん、いや、華名……さようなら」と、まさかの決別宣言。さらにバックステージコメントでは、報道陣からの質問に「自分の行動で示していきたい」と示唆していたのだ。

そんな3人が一枚の画に収まっているAKIRAから送られてきた画像。はたして、この画が意味するものとは? そして、WNCは今後どんな展開を迎えるのか!?

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本日のWNC後楽園ホール大会、チケット情報

  • 投稿者: TAJIRI
  • 2012年7月15日 2:18 AM
  • 日記

7・15後楽園ホール大会の当日券は10時より後楽園ホール当日券売り場(青いビル1F)にて発売いたします。発売席種は特別リングサイド(7500円)、指定A(5500円)、指定B(3500円)となります。どちらも数に限りがございますのでお求めはお早めに!

▼7・15Wrestling New Classic後楽園ホール大会 開場11:00 開始12:00
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
朱里
vs
浜田文子(プロレスリングWAVE)

[セミファイナル:Japanese Classic継承マッチ 45分1本勝負]
藤波辰爾(ドラディション)&土肥孝司
vs
藤原喜明(プロフェッショナル藤原組)&黒潮二郎

[第4試合:3WAYハードコアマッチ 30分1本勝負]
リン・バイロン
vs
木藤拓也(クズプロ)
vs
高橋星人

[第3試合:篠瀬三十七デビュー戦 20分1本勝負]
児玉ユースケ
vs
篠瀬三十七

[第2試合:シングルマッチ 30分1本勝負]
華名
vs
紫雷美央

[第1試合:タッグマッチ 60分1本勝負]
TAJIRI&丸藤正道(プロレスリング・ノア)
vs
スターバック&大原はじめ(ともにFCF)

■当日券は10時より発売!
[発売席種]
特別リングサイド 7500円
指定席A 5500円
指定席B 3500円

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北欧の神ついに来日…本日、丸藤正道と初対決!!


WNC7月ツアー(7・15後楽園、7・16大阪世界館)に参戦する“北欧の神”スターバックが、7月14日(土)にフィンランドから無事来日。試合に向けての意気込みを語った。

【スターバックのコメント】
大好きな日本にまた来ることができて私はとてもうれしい。そして、TAJIRI率いるWrestling New Classicのメンバーたちと共に闘えること、日本のファンの前で私のファイトをお見せできることを非常に光栄に思う。

丸藤よ、君のことをもちろん私はよく知っている。本当に素晴らしい才能、テクニックを持った世界でも有数のトップレスラーであることを認めるよ。だからこそ、私は丸藤正道という素晴らしいレスラーと対戦できることをとても待ち望んでいた。

なぜなら、私が敬愛してやまないプロレスの王道と言われているファイトスタイルは、君の源流ではないか。だから、とても強いシンパシーを感じている。7月15日、後楽園ホール、リングの上で君と会えることをとても楽しみにしているよ。

そして、大原よ。このところあまり良い結果を出せていないという知らせを聞いて、私は正直言って驚いている。お前のような素晴らしい才能を持った男が、一体どうしたというのだ。ちょうど2年前にお前がフィンランドにやってきた、あのときの何かに飢えた目はなくなってしまったのか? それなら、お前の心の奥に眠っているファイティングスピリットを、師匠である私の手で再び燃え上がらせてやろうではないか。

7月16日、大阪世界館、私とお前のシングルマッチだ。日本のファンにFCFの闘いというものを見せてやろうではないか。もちろん私は手加減などしない。だから、大原よ、お前も何も悩まなくていい、思いっきり私にぶつかってこい。しかし、もしお前がふがいない闘いをするようであれば、私は迷うことなくお前を叩き潰すまでだ。

最後に、愛すべき日本のファンたちよ、私はWNCのリングで最高のレスリングをお見せすることをここに誓いたい。ソウデスネ!

▼7・15Wrestling New Classic後楽園ホール大会 開場11:00 開始12:00
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
朱里
vs
浜田文子(プロレスリングWAVE)

[セミファイナル:Japanese Classic継承マッチ 45分1本勝負]
藤波辰爾(ドラディション)&土肥孝司
vs
藤原喜明(プロフェッショナル藤原組)&黒潮二郎

[第4試合:3WAYハードコアマッチ 30分1本勝負]
リン・バイロン
vs
木藤拓也(クズプロ)
vs
高橋星人

[第3試合:篠瀬三十七デビュー戦 20分1本勝負]
児玉ユースケ
vs
篠瀬三十七

[第2試合:シングルマッチ 30分1本勝負]
華名
vs
紫雷美央

[第1試合:タッグマッチ 60分1本勝負]
TAJIRI&丸藤正道(プロレスリング・ノア)
vs
スターバック&大原はじめ(ともにFCF)

■当日券は10時より発売!
[発売席種]
特別リングサイド 7500円
指定席A 5500円
指定席B 3500円

▼7・16Wrestling New Classic大阪・世界館大会 開場17:30 開始18:30
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
大原はじめ(FCF)
vs
スターバック(FCF)

[セミファイナル:『キトウカップ2012』争奪トーナメント決勝戦 60分1本勝負]
第2試合の勝利チーム
vs
第3試合の勝利チーム

[第4試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
TAJIRI&ゼウス(ザ・ビッグガンズ)&華名
vs
The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)&木藤拓也(クズプロ)&紫雷美央

[第3試合:シングルマッチ 45分1本勝負]
朱里
vs
下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

[第2試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
原田大輔(大阪プロレス)&児玉ユースケ&高橋星人
vs
ツバサ(大阪プロレス)&黒潮二郎&リン・バイロン

[第1試合:シングルマッチ 20分1本勝負]
土肥孝司
vs
篠瀬三十七

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大阪よ!!大阪よ!!

  • 投稿者: TAJIRI
  • 2012年7月14日 12:18 AM
  • 日記

WNCが東京と共にホームタウンとして毎ツアーで大会を開催している地、大阪。もちろん、今ツアーでも7・15後楽園大会の翌日には、WNC初開催となる大阪・世界館で行ないます!

今大会では、木藤拓也の提唱で男女混合6人タッグによって争われるトーナメント、『キトウカップ2012』争奪トーナメントが開催されます。さらに、トーナメント以外でも新たなる遺恨が勃発した朱里vs下野佐和子、“FCF師弟対決”大原はじめvsスターバックなど注目カードが目白押しです!

ということで、いよいよ開催目前に迫った7・16大阪・世界館大会の各試合の見どころをTAJIRIがレクチャー! これを読めばアナタも世界観でWNCを観たくなる!!

■第1試合:シングルマッチ
土肥孝司
vs
篠瀬三十七

【見どころ解説】
「デビュー2戦目の篠瀬、判官びいきをせずに観ていただけると幸いです」

篠瀬は、選手としては大阪初見参となりますね。前日には後楽園ホールでデビュー戦を行なうんですけど、もう2戦目からは判官びいきをせずに観ていただけると幸いです。だから、篠瀬にとってはデビュー戦という、いわゆるお祭りごとを終えて、この日からレスラー人生が実質のスタートとなるのではないでしょうか。

■『キトウカップ2012』争奪トーナメント
[第2試合:1回戦(1)]
原田大輔(大阪プロレス)&児玉ユースケ&高橋星人
vs
ツバサ(大阪プロレス)&黒潮二郎&リン・バイロン

[第4試合:1回戦(2)]
TAJIRI&ゼウス(ザ・ビッグガンズ)&華名
vs
The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)&木藤拓也(クズプロ)&紫雷美央

[セミファイナル:決勝戦]
1回戦(1)の勝利チーム
vs
1回戦(2)の勝利チーム

【見どころ解説】
「実は、いろんなスペシャルカードが実現するかもしれないトーナメントなんです」

4チームのなかでは間違いなくボクらのチームが優勝候補筆頭になるんでしょうけど、木藤くんもトーナメントの主催者だから負けるわけにはいかないと思っているはずですよ。パートナーには最愛の人(?)である紫雷美央、そして木藤くんが美央に対しておかしなことをしないよう見張り役となっているボディガーさん、手強い相手ではありますよね。それとこの試合では、ゼウスとボディガーさんのパートナー同士による対決もあるじゃないですか。この絡みは滅多に観られないと思うので必見です。

あと、他の2チームももちろん気になりますよね。ツバサは、実はもう15年くらい前から彼のことは知ってるんですよ。もう壊されちゃったんですけど、アレナ・ピスタ・レボルシオンというCMLLが所有していた会場があってですね。いつもボクは自分の試合が終わると後ろのほうの客席で後の試合を観ていたんですけど、そのときにボクの背後から日本人が声をかけてきたんですよ。「田尻さんですよね?」って。そのときに初めてツバサと会ったんですよね。それからメキシコ時代には彼とは何回も組んでたんですよ。だけど、実は闘ったことがないんですよね。だから、今回のトーナメントではツバサと闘ってみたいっていう思いがすごくありますね。

それと同じく大日本プロレスの原田くん、彼とは2008年にボクがKUSHIDAと大阪プロレスに参戦したとき、タッグトーナメントで対戦してるんですよ。そのときから原田くんのことをいい選手だなとは思ってました。彼の持ってる雰囲気、ボクは好きなんですよね。ということで、勝ち進めばいろんな組み合わせが実現するので、このトーナメントは観ているみなさんもそうだと思うんですけど、闘うボクらも実は楽しみなんですよ。

それにしても、木藤くんは優勝チームにとっておきの副賞を用意していると言ってるんですけど、優勝賞品は何がもらえるんですかね? もらったはいいけど、まったく欲しくもない物だったら大ひんしゅくですよ。そのまま世界館の近くを流れている安治川に沈められなければいいのですが……。

■第3試合:シングルマッチ
朱里
vs
下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

【見どころ解説】
「下野選手はとにかく安定感バツグンですね」

8日に行なわれたOSAKA女子プロレスに朱里ちゃんが参戦したんですけど、その試合で二人の遺恨が勃発したというのを聞いてビックリしたんですよ。で、大会翌日に朱里ちゃんと電話で話をする機会があったんですけど、「あっ、私から行きましたよ。なんかイライラしたんで」っていう恐ろしい答えが返ってきたんですね。

だけど、対戦相手の下野選手、以前どこかの女子プロレスの大会で彼女の試合を観たことがあるんですけど、「なんだこの子は、すげえな!」って驚いた記憶があるんですよ。下野選手の印象が強すぎて、他の試合はまったく覚えてないくらいで。それにしても、彼女は安定感バツグン。運動能力としての安定感もそうなんですけど、精神の部分でもすごく堂々としていて、まったく物怖じしてないんですよ。それでいて品も感じるし。まるで古墳時代に生きていた女性のようなたくましさを感じますよ。仁徳天皇の頃の。ちょっとわかりづらいかな?(笑)。

それと、彼女には男子レスラーみたいな貫録、オーラがありますよね。しかもパワーも女子選手のなかでは桁外れじゃないですか。だから今回の対決をきっかけにして、二人にはどんどん闘ってもらいたいんですよ。朱里ちゃんも負けず嫌いなところがありますけど、下野選手も相当なものだと思いますね。喧嘩も強いんじゃないかな。ボク自身もすごくこのカードには期待していて、もしこの一戦が良かったら、ぜひ下野選手にはWNCに定期的に参戦していただけないかな……なんて思っているんですよね。

■メインイベント:シングルマッチ
大原はじめ(FCF)
vs
スターバック(FCF)

【見どころ解説】
「大原に審判が下されるであろう一戦」

前日の後楽園ホール大会で二人はタッグを組んでボクと丸藤選手と闘うわけですが、このところ大一番で結果を出せていない大原がスターバックの目にどう映るのか、それを受けてのシングルマッチですよね。来日前にスターバックが「大原がFCFにふさわしい男かどうか、俺が査定する」と言ってましたけど、大原に審判が下されるのはこの日だと思うんですよ。

それはつまり、どういうことかと言うと、スターバックは8月ツアーにも参戦するので、そのあたりの展開にも大きく左右してくるはずなんですよね。それとスターバックと世界館という会場にはすごくゆかりがあって、スターバックは入場のときに手をピストルの形にして現われるじゃないですか。あれを日本で初めてやったのが、実は世界館での試合だったんですよ。スターバックが言うには、フィンランドでいつも試合をしてる会場とすごく雰囲気が近いっていうことらしいんですけど。だから、今回も異常なぐらいの高いテンションで大原との一戦に臨むと思いますよ。

そういった部分で、今回の大阪大会はWNCの今後を占うという意味でもすごく重要な大会となることでしょう。とにかく、世界館はどんなにお客さんを入れても200人ちょっとしか入れることができないわけで、言わばみんなで秘密を共有できるような、そんな空間ですよ。なので、7月16日、きっと心に残る一日となることをお約束しますので、ぜひボクらと一緒に秘密の共有をしようじゃないですか。

▼7・16Wrestling New Classic大阪・世界館大会 開場17:30 開始18:30
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
大原はじめ(FCF)
vs
スターバック(FCF)

[セミファイナル:『キトウカップ2012』争奪トーナメント決勝戦 60分1本勝負]
第2試合の勝利チーム
vs
第3試合の勝利チーム

[第4試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
TAJIRI&ゼウス(ザ・ビッグガンズ)&華名
vs
The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)&木藤拓也(クズプロ)&紫雷美央

[第3試合:シングルマッチ 45分1本勝負]
朱里
vs
下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

[第2試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
原田大輔(大阪プロレス)&児玉ユースケ&高橋星人
vs
ツバサ(大阪プロレス)&黒潮二郎&リン・バイロン

[第1試合:シングルマッチ 20分1本勝負]
土肥孝司
vs
篠瀬三十七

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ヤバい、藤原組長が怒っている…

  • 投稿者: TAJIRI
  • 2012年7月13日 12:00 AM
  • 日記

7月12日(木)、7・15後楽園ホール大会で藤波辰爾&土肥孝司と対戦する藤原喜明(パートナーは黒潮二郎)からコメントが到着。かつて暴走族の総長だった土肥から「あのジイちゃんは本当に強えのか? 俺に喧嘩を教えてくれよ」という果たし状を受けていた藤原は、「俺はな、暴走族っていうのが大嫌えなんだよ。そんなに俺と喧嘩してえなら、俺が一丁こらしめてやる」と逆に制裁予告をしてきた。

10日の会見で、「あのジイちゃんはホントに強えのか? キャリアがたくさんある? トシ取ってるだけだろ。名前だとかよ、肩書きだけの奴を俺は今までたくさん見てきてるからさ。俺に喧嘩を教えてくれよ」と、“テロリスト”藤原喜明に対して恐れ知らずの宣戦布告をぶちかました土肥。これに対して藤原から送られてきたコメントは以下の通りだ。
—–
【藤原喜明のコメント】
俺はな、暴走族っていうのが大嫌えなんだよ。
だいたい群れる奴っていうのは、弱えのばっかだ。インパラ、ヌー、シマウマとかみんな弱えだろ。だから群れを作るんだよ。逆にライオン、トラ、ヒョウみてえな強い動物は独りだろ。
そんなに俺と喧嘩してえなら、俺が一丁こらしめてやる。おい若造、ジジイをなめるなよ。
—–

藤原組長による“夏の暴走族一掃宣言”。藤原組長vs元暴走族総長の土肥によるタイマン勝負はますます目が離せない!

▼7・15Wrestling New Classic後楽園ホール大会 開場11:00 開始12:00
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
朱里
vs
浜田文子(プロレスリングWAVE)

[セミファイナル:Japanese Classic継承マッチ 45分1本勝負]
藤波辰爾(ドラディション)&土肥孝司
vs
藤原喜明(プロフェッショナル藤原組)&黒潮二郎

[第4試合:3WAYハードコアマッチ 30分1本勝負]
リン・バイロン
vs
木藤拓也(クズプロ)
vs
高橋星人

[第3試合:篠瀬三十七デビュー戦 20分1本勝負]
児玉ユースケ
vs
篠瀬三十七

[第2試合:シングルマッチ 30分1本勝負]
華名
vs
紫雷美央

[第1試合:タッグマッチ 60分1本勝負]
TAJIRI&丸藤正道(プロレスリング・ノア)
vs
スターバック&大原はじめ(ともにFCF)

▼7・16Wrestling New Classic大阪・世界館大会 開場17:30 開始18:30
[メインイベント:シングルマッチ 60分1本勝負]
大原はじめ(FCF)
vs
スターバック(FCF)

[セミファイナル:『キトウカップ2012』争奪トーナメント決勝戦 60分1本勝負]
第2試合の勝利チーム
vs
第3試合の勝利チーム

[第4試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
TAJIRI&ゼウス(ザ・ビッグガンズ)&華名
vs
The Bodyguard(ザ・ビッグガンズ)&木藤拓也(クズプロ)&紫雷美央

[第3試合:シングルマッチ 45分1本勝負]
朱里
vs
下野佐和子(OSAKA女子プロレス)

[第2試合:『キトウカップ2012』争奪トーナメント1回戦 30分1本勝負]
原田大輔(大阪プロレス)&児玉ユースケ&高橋星人
vs
ツバサ(大阪プロレス)&黒潮二郎&リン・バイロン

[第1試合:シングルマッチ 20分1本勝負]
土肥孝司
vs
篠瀬三十七

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