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2012年1月のアーカイブ

ロサンゼルスで、フィンレーと遭遇した


1月28日(日本時間29日)に米国・ロサンゼルスで開催された『レッスル・リユニオン』にTAJIRIが参戦。試合終了後、TAJIRIは同大会に参戦していたSMASH王者デーブ・フィンレーとバックステージで遭遇するやにらみ合いを展開するなど一触即発状態となった。
同大会に参戦したTAJIRIは、ECW時代にタッグ王座を獲得したときのタッグパートナーであるマイキー・ウィップレックとタッグを組み、セドリック・アレクサンダー、カリブ・コンリー組と対戦。当時を彷彿とさせる抜群のチームワークを見せたTAJIRI組が完勝を収めた。そして試合終了後、バックステージに戻ってきたTAJIRIは、このあとに試合を控えていたフィンレーと鉢合わせ。すぐさま激しいにらみ合いが展開されるなか、二人が抗争中であることを知らない他のレスラーたちも、尋常じゃない空気を察知して騒然となる。

この緊急事態に慌ててやってきて二人を引き離したのが、同大会に参戦していたトミー・ドリーマーだ。2010年3月のSMASH旗揚げ戦に参戦したドリーマーは以後、SMASHのお目付け役的存在として男女2本のチャンピオンベルトをSMASHに寄贈。もちろんTAJIRIとフィンレーが抗争中であることも知っている。ドリーマーによって引き離されたフィンレーは、TAJIRIに鋭い視線を飛ばしたあと、そのまま試合へ。そして、TAJIRIとドリーマーは控室へと戻る。
TAJIRIとあわや乱闘寸前の視殺戦を展開したフィンレーは、実力者のコルト・カバナを相手にケルティック・クロスを炸裂させて完勝。2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)で行なわれるSMASHチャンピオンシップに向け、揺るぎない強さをまざまざと見せつける完勝劇となった。一方、その頃控室では、ドリーマーがTAJIRIに「俺がSMASHに授けたチャンピオンベルトは、TAJIRI、お前が絶対に巻くべきなんだ! フィンレーの強さ、恐ろしさはもちろんわかってはいるが、なにがなんでもお前が勝たなくてはいけない」と、王座奪還指令とも言えるゲキを飛ばしていた。もともとSMASH王座は、ベルトを寄贈したドリーマーがスターバックと初代王座決定戦を行なうというプランもあったが、昨年3月の東日本大震災で大会スケジュールが変更となり、それに伴って王座決定戦とはトーナメント方式に変更。それだけにドリーマーもこの王座にかける思いは強い。
盟友ドリーマーから王座奪還指令を受けたTAJIRI。今回の遠征でも、他の著名レスラーたちから「フィンレーに狙われたTAJIRIたちSMASHには同情するぜ」という声をよく聞いたとのことだが、はたして難攻不落の王者フィンレーにどう立ち向かうのか。今後の展開からますます目が離せない!!
■2・19『SMASH.25』(TDCホール)開場15:30 開始17:00
[SMASHチャンピオンシップ]
デーブ・フィンレー(王者)
vs
TAJIRI(挑戦者)
※第2代王者・フィンレーは初防衛戦
[SMASHディーバチャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
朱里(挑戦者)
※第3代王者・華名は初防衛戦
VENENO
KENSO(全日本プロレス)
vs
サブゥー
葛西純(FREEDOMS)
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
ジェシカ・ラブ(FCF)
vs
大谷晋二郎(ZERO1)
田中将斗(ZERO1)
日高郁人(ZERO1)
[AKIRAプロデュース『あのときの新日本プロレス』]
AKIRA
大矢剛功
vs
藤波辰爾(ドラディション)
エル・サムライ(スポルティーバ)
※特別リングアナ:田中秀和 特別レフェリー:保永昇男
真琴
リン・バイロン
雫あき(お寺プロレス)
vs
高橋奈苗(スターダム)
中川ともか(エスオベーション)
花月(センダイガールズ)
[北都プロレス軍vs元IWA JAPAN軍 全面対抗最終決戦]
木藤拓也
小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666)
ルー・ルルル(北都プロレス)
リッキー・フジ(KAIENTAI-DOJO)
vs
松田慶三
平野勝美
岡野隆史
山田圭介
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
児玉ユースケ
土肥孝司
vs
田島久丸(ドラディション)
YO-HEY(Fu-Dojo)
黒潮二郎
※試合順は後日発表
※開場後、公開プロテスト数試合を予定

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不世出の大天才・矢郷良明先生


『週刊 矢郷論説委員長のSMASHコラム』第二十五回
ニュースの焦点
☆2012年01月20日(金)

“ケロちゃん”が特別リングアナに! 2・19TDCホール大会『あのときの新日本プロレス』プロデューサーAKIRAも気合十分!!

田中リングアナがSMASHのTDCホール大会に登場され、AKIRA選手プロデュースによる、スペシャルトリビュートマッチが、いいカタチに整えられたのではないかと思います。
80年代、90年代のリングアナウンサーのイメージといえば、”ケロちゃん”こと、田中リングアナでしたので、その当時のプロレスファンだったファン層が厚い、SMASHのお客さんには、当時の記憶を蘇らせる、熱いプレゼントだと思います。
選手もお客さんも一緒にヒートしましょう。
☆2012年01月23日(月)

テーマは世界発信! 2・19TDCホール大会で華名vs朱里のディーバ王座戦決定!!

華名選手と朱里選手の頂上決戦的な対決ですね。
しかし、ハッキリと”頂上決戦”と言えない雰囲気があるのは、朱里ちゃんのKurshでの試合を観たからなんです。
減量は失敗するし、試合は意外な苦戦をしいられ、勝ちはしたものの、脚が止まって攻撃する癖が抜けないので、顔に青タンを作ってました。
どういった理由があるかは関係なく、闘いへの緊張感の無さを感じてしまいました。
朱里ちゃんには2・19TDCホール大会までに、凄まじいトレーニングをして、当日は自分なりの”勝負”を見せていただきたいです。
華名選手もそれを望んでいるのではないでしょうか。
☆2012年01月23日(月)

2・19『SMASH.25』TDCホール大会 全対戦カード決定! 本戦前には公開プロテストも敢行!!

2・19『SMASH.25』TDCホール大会に、大功労者、わたくし矢郷良明の名前がありません(笑)。
前回のTDCホール(旧JCBホール)大会では、大会の成功に貢献し大成功に終わりましたから、わたくし矢郷良明も今大会はなんらかのカタチで、巨大な存在感を発揮しに現れたいと思っております。
☆2012年01月25日(水)

2・19に向け、TAJIRIらが決戦の舞台・TDCホールで一致団結!

この2月19日は偶然、興行が幾つか重なっていまして、激戦日になってしまいました。
しかし、SMASHにおけるレッスルマニア的なこのTDCホール大会は、なんとしても成功させなくてはならないでしょう。
TDCホール大会はSMASH選手・スタッフには試練の大会になると思われますし、この大会が成功すれば、今年予想されるプロレス業界の激変の荒波を乗り越えることができると思います。
この大会こそ、SMASHにある地力を示す大会になるでしょう。

名刀は熱き炎に焼かれてこそ、名刀になります。
試練こそ、本物の証であり、それを乗り越えてこそ、新たなるプロレスルネサンス興隆の礎となる”SMASHの正当性”を証明することになるでしょう。
第二十五回 完

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「心の目」で、フィンレーと闘う


約3週間後に控えたSMASH年間最大のビッグイベント2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)に向け、1月25日(水)、TAJIRI、大原はじめ、朱里、真琴、児玉ユースケ、リン・バイロン、土肥孝司の7選手が会場を視察。その前に会場内で行なわれた記者会見で各選手が抱負を語った。
東京ドームシティホール(※当時の名称はJCBホール)での開催は、旗揚げ一年目の2010年11月に行なわれた『SMASH.10』以来、2回目となる。すでに対戦カードは全8試合が決定済み。メインイベントでは、TAJIRIが”恐怖の大王”デーブ・フィンレーが保持するSMASH王座に挑戦する。
2回目の開催となるTDCホール大会について、TAJIRIは「前回ここでやったのは一年ちょっと前で、旗揚げしてまだ一年も経ってない。いま思えばあんな弱小メンバーでよくやれたなと思うんですけど、あれから一年ちょっと経ったいまでも正直、弱小メンバーという点では何も変わってないと思うんですよ。ハッキリ言って冒険です。このまえ若手主体の興行で新宿FACEをソールドアウトにできました。しかし、このTDCホールは、ボクらにとって変わらず大きな冒険です。だけど冒険をしないと、水は流れが止まったら腐ってしまうように、人間は止まってしまいますからやらなければいけません。そして、そういう姿をボクらは見せていかなければいけない職業ですし、使命だと思ってます」と気合十分。
そして、メインでタイトルに挑戦するフィンレー戦について、TAJIRIは「前回、ボクはここでスターバックと闘ったんですけど、あのときは自然体、無心でいくという結論に達したんですけど、今回はデーブ・フィンレーという世界最強と言っても過言ではない男にチャレンジすることになりまして、やっぱり無心になってここに帰ってきました」とその胸中を明かすと、「実は最近ちょっとプロレスを長くやってきた後遺症というか、ダメージが積み重なってきて、あまり右目が見えてないんですよ。だから、なるべく物を見なくてもいいときには、目をつむって五感を研ぎ澄まそうと。いまそういう自分になろうとしている最中なんですよ。去年、スターバックと闘ったときは無心で闘いましたけど、今度はさらに”心の目”でフィンレーを見て、無心で闘おうと思ってます。そして、朱里ちゃんの言葉じゃないですけど、本来あるべきところに、トミー・ドリーマーがプレゼントしてくれたベルトを巻くべきところに取り戻さなければいけない」と、隣に座っていた朱里と共に王座奪還を誓った。
そのTAJIRIは明日からアメリカに渡り、28日にロサンゼルスで行なわれるレッスルリユニオンに参戦。ECW時代にタッグ王座を獲得したときのタッグパートナーであるマイキー・ウィップレックとタッグを組み、セドリック・アレクサンダー、カリブ・コンリー組と対戦する。そして、この大会にはフィンレーも参戦。ここでなんらかの接触がある可能性は大だ。
また、この日の会見を所用のため欠席したAKIRAのコメントとして、TAJIRIは「AKIRAさんは”80年代の、あのときの新日本プロレスを蘇らせる。それをTDCホールという新しい大会場でできることにワクワクしてる”と言ってました」と語ると、昨年11月に北都プロレスに参戦した際、大矢剛功とのあるエピソードについて明かした。「大矢さんはAKIRAさんと組んで藤波さん、サムライさんとやるんですけど、実は北都プロレスで一緒になったときに大矢さんと酒を呑んだんですよ。そのときに大矢さんがすごく酔われて、”TAJIRIくん、俺もな、もう花咲かせてえんだよ”ってしきりにおっしゃられていて、そのときたまたまAKIRAさんから電話があったんですよ。そこで大矢さんに”AKIRAさんから電話なんですけど、ちょっと話しますか?”と言って、そこから始まったのが”あのときの新日本プロレス”という企画なんです。そういった隠されたドラマがあります」。
さらに、TDCホール大会に参戦するKENSOと前日に行なわれたサムライTVの対談番組で共演したというTAJIRIは、「KENSOさんは、同じ日に行なわれる『ALL TOGETHER』ではなく、こっちを選んでくれたと言っていました。”業界を敵に回すつもりで直感で決めた、こっちに出ようと思ったんですよ”とビチーッと言ってました」と、KENSOとかわした会話の内容を披露。他団体の主力選手も多数参戦するビッグマッチにKENSOも気合が入っているようだ。
この日の会場視察&記者会見でさらに一致団結して全力で突き進むことを誓った選手たち。SMASH年間最大のビッグマッチ2・19TDCホール大会まで待ったなし!
その他、各選手のコメントは以下の通り。
■土肥孝司
「キャリアがこんなに短いのに素晴らしい会場で試合ができることを感謝しています。ウルティモ・ドラゴン選手と組ませていただくことは光栄ですし、先輩の児玉選手とも組ませていただきます。一生懸命頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします」
■児玉ユースケ
「2010年11月の『SMASH.10』から1年以上経っているんですけど、あれから自分もいろんな経験を積ませていただきましたし、下の新人たちもデビューして前回のTDCホール大会から自分がどれだけ変わったのかというのをお客さんに観てもらいたいと思います」
■リン・バイロン
「私は高橋奈苗のことをよく知らないけれど、誰が相手でも私にはなんら不安はない。前回のTDCホール大会ではレザーフェイス、キム・ナンプンにも勝った。誰でもオッケー!」
■真琴
「高橋奈苗さんは自分にとって特別な先輩で、たぶん向こうからしたら自分のことを何も思ってないと思うんですけど、自分にとっては特別な想いがあります。アイスリボンのときは認めてもらえなかったので、今回の試合で認めさせてやります」
■大原はじめ
「ちょうど旗揚げしてから約2年ということで切りのいい大会で、こういうTDCという大きなところにまた帰ってこれたのはひじょうにうれしいです。SMASHの歴史のなかで、自分にとってFCFというのは大きくて、FCFがあったからいまの自分があると言っても過言ではない。そのFCFとして、対ZERO1という構図になったんですが、FCFとして他団体の選手たちと闘うというのがいままでのシチュエーションとしていままでなかったので、いままでと違った緊張感と興奮があります。自分はZERO1に上がったこともあるし、日高選手とはタイトルマッチもしたことがあるので知らない選手たちじゃないんで。でも、やっぱり大谷選手、田中選手、日高選手というZERO1のトップの選手たちが出てきて闘うというのは、FCFにとってはチャンスだと思うし、まだまだ日本でも知られていないと思うので、日本のトップに行けるような活躍を見せられれば。自分にとってはひとつのステップ。あとは2年間やってきたFCFのひとつの結果として、ビッグマッチで出したい」
■朱里
「華名選手とのタイトルマッチが決定しました。TDCホール、SMASHでこの場に戻ってこられたのはうれしいし、緊張とワクワクが高まってます。華名選手とベルトをかけたタイトルマッチ、SMASHディーバのベルトは自分が巻くべきものだと思ってます。なので、このビッグマッチで華名選手から絶対に獲って、ベルトを巻いた姿をみんなに見て欲しいと思ってます。そして、朱里vs華名で世界発信できたらと思います」
■2・19『SMASH.25』(TDCホール)開場15:30 開始17:00
[SMASHチャンピオンシップ]
デーブ・フィンレー(王者)
vs
TAJIRI(挑戦者)
※第2代王者・フィンレーは初防衛戦
[SMASHディーバチャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
朱里(挑戦者)
※第3代王者・華名は初防衛戦
VENENO
KENSO(全日本プロレス)
vs
サブゥー
葛西純(FREEDOMS)
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
ジェシカ・ラブ(FCF)
vs
大谷晋二郎(ZERO1)
田中将斗(ZERO1)
日高郁人(ZERO1)
[AKIRAプロデュース『あのときの新日本プロレス』]
AKIRA
大矢剛功
vs
藤波辰爾(ドラディション)
エル・サムライ(スポルティーバ)
※特別リングアナ:田中秀和 特別レフェリー:保永昇男
真琴
リン・バイロン
雫あき(お寺プロレス)
vs
高橋奈苗(スターダム)
中川ともか(エスオベーション)
花月(センダイガールズ)
[北都プロレス軍vs元IWA JAPAN軍 全面対抗最終決戦]
木藤拓也
小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666)
ルー・ルルル(北都プロレス)
リッキー・フジ(KAIENTAI-DOJO)
vs
松田慶三
平野勝美
岡野隆史
山田圭介
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
児玉ユースケ
土肥孝司
vs
田島久丸(ドラディション)
YO-HEY(Fu-Dojo)
黒潮二郎
※試合順は後日発表
※開場後、公開プロテスト数試合を予定

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2/19 SMASH25 TDCホール全カード


SMASH年間最大のビッグマッチ2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)の全対戦カードが決定した。
なお、先日の『We are SMASH』(2012.1.19/新宿FACE)で行なわれた公開プロテストの結果に関して、1月23日の記者会見でTAJIRIは、第1回プロテストを受験した尾谷友洋、篠瀬晃、桐澤将城の3名の不合格を発表。その理由に関して、TAJIRIは「いろいろ理由はあるんですけど、やっぱり技術的にプロの技量には達してませんでした。たとえば、ボディスラムの受身をきちんと取れていないとか、ロープワークが遅かったとかですね。大会終了後に、”みんなに100点をあげたい”とボクは言ってたんですけど、あれは感動したこともあって、後で冷静になってからAKIRAさんと話をしてみたら”まだだよな”ってことで3人とも不合格です」と説明した。
その一方、TAJIRIは「実際に公開プロテストは面白かったと思うんですよ。猛獣と人間が闘ったらこうも必死な格闘が観れるんだということで」と語ると、「(不合格者は)もう一回、いや何回でもチャレンジすればいいやということで、2月19日のTDCホール大会で公開プロテストをやります」と不合格者の再試験も含めた第2回プロテストの開催を発表した。公開プロテストはオープニング前に行なわれ、数試合を予定。なお、受験者および組み合わせは後日発表される。
男女のチャンピオンシップ、さらにKENSO、葛西純、高橋奈苗ら初参戦組が出場するスペシャルマッチ、FCFvsZERO1、北都プロレスvs元IWA JAPAN軍の団体対抗戦などビッグマッチにふさわしいカードが出揃った2・19『SMASH.25』TDCホール大会の前売りチケットは、各プレイガイド、当サイトにて好評発売中!!
■2・19『SMASH.25』(TDCホール)開場15:30 開始17:00
[SMASHチャンピオンシップ]
デーブ・フィンレー(王者)
vs
TAJIRI(挑戦者)
※第2代王者・フィンレーは初防衛戦
[SMASHディーバチャンピオンシップ]
華名(王者)
vs
朱里(挑戦者)
※第3代王者・華名は初防衛戦
VENENO
KENSO(全日本プロレス)
vs
サブゥー
葛西純(FREEDOMS)
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
ジェシカ・ラブ(FCF)
vs
大谷晋二郎(ZERO1)
田中将斗(ZERO1)
日高郁人(ZERO1)
[AKIRAプロデュース『あのときの新日本プロレス』]
AKIRA
大矢剛功
vs
藤波辰爾(ドラディション)
エル・サムライ(スポルティーバ)
※特別リングアナ:田中秀和 特別レフェリー:保永昇男
真琴
リン・バイロン
雫あき(お寺プロレス)
vs
高橋奈苗(スターダム)
中川ともか(エスオベーション)
花月(センダイガールズ)
[北都プロレス軍vs元IWA JAPAN軍 全面対抗最終決戦]
木藤拓也
小仲=ペールワン(暗黒プロレス組織666)
ルー・ルルル(北都プロレス)
リッキー・フジ(KAIENTAI-DOJO)
vs
松田慶三
平野勝美
岡野隆史
山田圭介
ウルティモ・ドラゴン(闘龍門MEXICO)
児玉ユースケ
土肥孝司
vs
田島久丸(ドラディション)
YO-HEY(Fu-Dojo)
黒潮二郎
※試合順は後日発表
※開場後、公開プロテスト数試合を予定

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SMASHの歴史を振り返る


 

年間最大のビッグマッチ2・19『SMASH.25』(東京ドームシティホール)を控えて、FIGHTING TV SAMURAIにてこれまで放送した全大会をアンコール放送いたします。
2010年3月に旗揚げしたSMASHのこれまでの歴史を改めてご堪能ください!
【放送スケジュール】
『SMASH.1』(2010.3.26/新宿FACE)1月23日(月)26:00~28:00
『SMASH.2』(2010.4.23/新宿FACE)1月24日(火)26:00~28:00
『SMASH.3』(2010.5.29/新宿FACE)1月25日(水)26:00~28:00
『SMASH.4』(2010.6.25/新宿FACE)1月30日(月)26:00~28:00
『SMASH.5&6』(2010.7.24/新宿FACE)1月31日(火)5:00~8:00
『SMASH.7』(2010.8.30/新宿FACE)1月31日(火)26:00~28:00
『SMASH.8』(2010.9.24/新宿FACE)2月1日(水)5:00~7:00
『SMASH.9』(2010.10.30/新宿FACE)2月6日(月)5:00~7:00
『SMASH.10』(2010.11.22/JCBホール)2月6日(月)26:00~28:00
『SMASH.11』(2010.12.11/新宿FACE)2月7日(火)5:00~7:00
『ハプニング’Eve』(2010.12.24/新宿FACE)2月7日(火)26:00~28:00
『SMASH.12&13』(2011.1.29/新宿FACE)2月8日(水)5:00~8:00
『SMASH.14』(2011.2.25/新宿FACE)2月8日(水)26:00~28:00
『SMASH.15』(2011.3.31/後楽園ホール)2月9日(木)5:00~7:00
『SMASH.16』(2011.4.30/IMPホール)2月9日(木)26:00~28:00
『SMASH.17』(2011.5.3/後楽園ホール)2月10日(金)5:00~7:00
『SMASH.18』(2011.6.9/後楽園ホール)2月10日(金)26:00~28:00
『SMASH.19』(2011.7.15/後楽園ホール)2月13日(月)5:00~7:00
『SMASH.20』(2011.8.11/後楽園ホール)2月13日(月)26:00~28:00
『SMASH.21』(2011.9.8/後楽園ホール)2月14日(火)5:00~7:00
『SMASH.22』(2011.10.28/後楽園ホール)2月14日(火)26:00~28:00
『SMASH.23』(2011.11.24/後楽園ホール)2月15日(水)5:00~7:00
『SMASH.24』(2011.12.30/後楽園ホール)2月16日(木)5:00~7:00
『We are SMASH』(2012.1.19/新宿FACE)2月17日(金)18:00~20:00
■番組に関するお問い合わせ
サムライチャンネルインフォメーション
TEL 03-5571-7098(平日12:00~18:00)
サムライTVオフィシャルサイト(http://www.samurai-tv.com/

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