ホーム > WNC > 西村修・・・これまでにないタイプの「外敵」か?「賛同者」か?

西村修・・・これまでにないタイプの「外敵」か?「賛同者」か?

  • 投稿者: TAJIRI
  • 2013年3月16日 12:49 PM
  • WNC

実際に西村修本人が、文京区役所の窓から撮影したと思われる首都・東京の光景。西村修よ・・・何を考え、そしてたくらんでいるんだ!?西村修が登場する3/31WNC新宿フェイス大会まで、あと15日・・・

昨日、WNCオフィスのアドレスに一通のメールが届いた。

差出人は3・31WNC新宿大会夜の部にて、WNC王座次期挑戦権をかけゼウスとの一騎打ちでWNC初参戦する文京区議会議員、西村修。

「わたくし西村修は来たる3・31WNC新宿FACE大会へ向け、自身が持つ哲学Classicなプロレスを皆様に深くご理解いただくため本日より毎日「西村修のClassic説法」と題しWNCオフィスと各メディア媒体へ向け説法を発信させていただきます。お手数ではございますがこちらを毎日WNCオフィシャルサイト並びにマスコミ各社はご掲載くださいますよう、よろしくお願い申し上げます」と、メールに記載されていたのだ。

そのような理由から、3・31WNC新宿FACEまで連日「西村修のClassic説法」なるものをサイトに掲載していくことが決定。
説法の第一夜(第一回目)が以下のものとなる。
なお、この説法は3/31新宿フェイス大会前日まで日々更新され続けていくものと思われる。

【西村修のClassic説法・第一夜】

「私は考える。西洋と東洋の全く相違した考えがこの世の中には存在し、私は極論の東洋思想であるまさに孔子の論語とでもいえる思想からのプロレスを展開している中、ようやくWNCにたどり着いたわけである。しかし今度試合するゼウスという選手は、どうも私からすると長州力型西洋思想プロレスに合致すると、文京区役所の窓からそのように見えている」(西村修)

ホーム > WNC > 西村修・・・これまでにないタイプの「外敵」か?「賛同者」か?

アーカイブ
リンク
携帯・モバイル

ページの上部に戻る