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写真入り完全ガイド!!『SMASH22の歩き方』


10・28『SMASH.22』(後楽園ホール)がいよいよ目前に迫ってきた。今大会は、今年6月に開幕した初代SMASH王座決定トーナメントがついにファイナル! TAJIRI、スターバック、この二人が初代王者の座をかけて激突する。さらに、“メキシコの神”VENENOの予言によって急遽浮上した“恐怖の大王”の存在。はたして、その正体は一体誰なのか!? そこで、SMASHのプロデューサーを務めるTAJIRIに『SMASH.21』各試合の見どころを語ってもらった。

迫りくる「恐怖の大王」…その正体は、メインのゴングが鳴る直前に明かす!!

[第1試合:ワールドトライアウトマッチ]
AKIRA vs シュガー・ダンカートン

■バスケットボールを駆使して奇想天外なことをしてくるバスケ野郎に注目!

このボールをどんな場面で用いるのか?に注目!!

【見どころ】
SMASHで始めた独自の企画である『ワールドトライアウト』をひさびさに行ないます。今回、アメリカからやって来るシュガー・ダンカートンという黒人選手は、かなり妖しいオーラを持ってますね。
ボクも彼の試合動画を観たのですが、まずはバスケットボールでドリブルしながら入場してくるので、これは必見です! そして試合では、相手の頭をボールに見立ててドリブルしてみたり、コーナーに座らせた相手にダンクシュートを決めたりとか、バスケットボールを駆使して奇想天外なことをしてくるバスケ野郎なんです(笑)。
まさに、「これぞ、ワールドトライアウト!」と思える選手なので、ぜひ楽しみにしてください。
[第2試合]
大原はじめ vs YO-HEY

■大原との一戦でYO-HEYの力量が問われることになる

【見どころ】
ボクが思うに、YO-HEYはナルシストでお調子者なんじゃないかなと(笑)。そんな男が下克上というか、“こいつを倒したら面白いんじゃねえか”という気持ち

ここのところ不調な大原。YO-HEYを一蹴するのか?はたまた…

で調子に乗って大原に対戦を表明しました。
ですが、大原はそういうタイプの人間をすごく嫌うというか、きっとYO-HEYのことを嫌っているでしょう(笑)。ここのところ大原はやや精彩を欠いてるような気もするのですが、この試合でキラーモードのスイッチが入ったら、復調のきっかけになるのではと思いますね。
一方、SMASHに参戦してから勢いのあるYO-HEYなんですが、今回の大原戦でハッキリと彼の実力というものが測れるんじゃないでしょうか。彼が持っている身体能力は確かに凄いです。それと“調子に乗る”というのはレスラーとして成長する上でも大事な要素だと思います。
今はYO-HEYの師匠であるFUNAKIさんから預かっているんですが、WWEを目指している彼がアメリカに行くまでの間、SMASHには今のところいないイケメン系レスラーとして活躍してもらいたいなと。プロデューサーとして、正直そういう願望があります(笑)。

[第3試合:妄想実況ハンディキャップマッチ]
木藤拓也 vs 松田慶三&平野勝美

■キトタクの妄想が変なものを呼び込んでしまった……

【見どころ】
平野さんのことはIWAジャパン時代からよく知ってますが、それでもボクも直接会うのはもう十何年ぶりくらいなんですよ(笑)。IWAジャパンという団体に関わった選手の中で平野さんは、三宅綾さんと共にファンをうならせる、その代表格の選手だと思うんですよね。

90年代のインディー好きにはタマらないぜえええ!!

そんな平野さんが後楽園のリングに上がることは二度とないだろうと思っていたIジャ・ファンも多いと思うんですが、再び聖地で平野さんが観られる。これはもう、歴史的な大事件です!(笑)。
あと、松田はまだSMASHに参戦してきた目的を明かしてないんですよね。なので、もしこの試合でキトタクが勝ったら、松田はそれを明かすと言ってるんですよ。普通、試合に負けて目的を明かすっていうのはおかしな話なんですが、松田という男はそういう人間なんですよ。それにしても、この男、SMASHに何しに来たんだろう?
今さらなんですが、キトタクが変な妄想ばかりするから、連鎖的に変なものを呼び込んでるんじゃないかなって思うんですよね(笑)。それにしても、こんな対決がSMASHのリングで実現するなんて、半年前には想像もできなかったんじゃないでしょうか。
そして、当初、キトタクとタッグを組むはずだった紫雷美央なんですが、キトタクとのタッグを拒否したので、その代わりにこの試合の生実況をしてもらうことになりました。これはボクの提案で決まったことなんですが、彼女のいいところはトークなんですよ。本当にあれは素晴らしい。あれだけ聞き取りやすく、わかりやすいマイクができるレスラーっていうのは、この業界に何人もいないと思うんですよ。
あと、実況は紫雷美央、そして解説にはSMASHの大会中継でも解説をしてくれている小佐野景浩さんにお願いして、やっていただくことになりました。もちろん当日は、試合中に会場内でも実況・解説を流しますのでこちらもぜひお楽しみください!
[第4試合:SMASHディーバ王座次期挑戦者決定戦 4WAYイリミネーションマッチ]
朱里 vs 真琴 vs 中川ともか vs Ray

是非ともどちらかに勝ってもらいたいものである☆

■勝負のポイントとなる変則ルール。断然優位なのは中川ともか!

【見どころ】
この試合は、チャンピオンの華名に挑戦する選手を決める試合なのですが、同じ日にセミファイナルで華名vs雫あきがあるんですよ。だから、挑戦権を争う4人の闘いではあるんですが、セミの試合とも勝負しなければいけない。もし、セミで雫あきが華名を相手にインパクトを残す、あるいは勝ったりしたら……そういうことなんですよね。
そんななかで4WAYイリミネーションマッチという、4人が同時に闘う変則ルールの試合なんですが、やはり中川ともかが断然優位でしょうね。どうも朱里&真琴はこの試合形式にまだ戸惑いがあるみたいで、どう闘ったらいいのか理解できていなそうな感じなんですよ。以前、ボクは“中川ともか最強説”というのを唱えたんですが、まだその思いはまったく変わってませんね。やはり実力では他の三人よりも一枚も二枚も上手だと思います。
一方、朱里&真琴も明らかに成長しているんですが、中川ともかにどう太刀打ちできるのか、そこがポイントだと思います。そして、メキシコ遠征中のRay選手はアレナ・メヒコの定期戦に出場したりとルチャに磨きをかけているみたいなので不気味な存在ですよね。あと、この試合では、現役メイド女子プロレスラーである真琴ちゃんの入場時に、同じメイドカフェで働いているメイドさん二人が登場してくれるようです。こちらもぜひお楽しみに、そして萌えてください(ニヤリ)。
[第5試合]
天龍源一郎&児玉ユースケ vs マイケル・コバック&ロブ・ロー

■天龍さんのタッグパートナーを志願した児玉は覚悟して闘うべし!

【見どころ】
先日ベルギーに行ったとき、ボクが出場した大会では若手レスラーによる開場直後のオープニングマッチが5試合くらい組まれていたんですよ。そのぐらいベルギーのマット界は層が厚いんですよね。そんななかで、今回初来日となるロブ・ローという選手は、所属するベルギーの団体でチャンピオンだった経験があるんですよ。だから、高い競争率の中でトップに君臨していたということは、実力はあると思うんですよね。
コバックは自分勝手に暴れ回る選手なので、この“地獄のプログラマー”と呼ばれているローの緻密さが加われば、これは厄介なタッグチームですよ。
一方、迎え撃つ天龍さんと児玉なんですが、YO-HEYが大原に対戦表明したことに触発された児玉が、天龍さんのパートナーに名乗りを挙げたんですよね。アイツは普段そういうアピールをするタイプじゃなかったのでボクも驚いているんですけど、やはりアイツも現状に危機感を感じているというか、それぐらい同年代のYO-HEYの存在が大きな刺激になっているのかもしれませんね。

「地獄のプログラマー」とは…いったい何者!?

ただ、天龍さんのタッグパートナーを志願したということは、それなりの覚悟も必要。もし、試合で全然ダメだったら、それこそ恐ろしいことになるのではと……。あるいは、同じチームではあるけど、天龍さんが児玉をふがいないと判断したら、試合中でも鉄拳制裁が飛ぶと思いますよ。
コバックはずる賢い男なので、天龍さんに復讐するとか言いながらも児玉を狙ってきそうな気がするんですよね(笑)。そういう意味でも、この試合のキーマンはやはり児玉なんですよ。まあ、それを自ら望んだわけなんですから、覚悟して闘ってもらいたいですね。あとコバックと言えば、どうやら失踪していたリン・バイロンが日本に戻ってきたみたいなんですよね。コバックもひさびさの参戦なんですが、このタイミングでリンが姿を現わした。はたしてこれは偶然なのかどうか、ちょっと気になるところです。
[第6試合]
藤波辰爾&ウルティモ・ドラゴン vs 矢郷良明&真霜拳號

■遠慮なしの矢郷&真霜に、ダブル・ドラゴンはどう対処するのか?

なんというか…「正義の狂気を持った二人」という印象があります

【見どころ】
このタッグマッチは、4人の名前が並んでいるのを見るだけでもワクワクしてきますね。ボクが小さい頃にテレビで観ていたプロレスの香りが漂うというか。
矢郷&真霜は、藤波さんとウルティモさんが組むことがいかに凄いことなのかというのを誰よりもよく理解し、リスペクトしてますよね。だからこそ、矢郷さんも真霜選手も遠慮せずにガンガン蹴っていくような気がするんですよ。そのときに、藤波さんとウルティモさんがどういった反応を見せるのか。これが大きなポイントになるんじゃないかなと。
あと、初参戦となる真霜選手なんですが、まるで新撰組にいるような雰囲気を漂わせていますよね。すれ違っただけ瞬間に斬りかかってくるんじゃないかっていう、危険な香りというか。
昔、真霜選手らKAIENTAI-DOJOの選手たちがデビュー前にプエルトリコで練習していたときにボクは会ってるんですよ。そのときに練習でボクが真霜選手にふざけてローキックを軽く当てたら、彼はブロックしたんですよ。そして、すごい形相でボクを睨み返してきてですね。ボクも思わず“ごめんなさい”って謝りそうになったんですけど(笑)。
昔、新日本プロレスで藤波さんが前田日明さんにガンガン蹴られて、血ダルマになりながらも立ち向かっていく試合があったんですけど、あの再現を真霜選手が狙ってるんじゃないかと。そのぐらい彼は危険な男なんですよ。
それと、矢郷さんはSMASHと絡んで結構長いことなるんですけど、今回のような純粋な気持ちで試合に臨むというのは初めてではないでしょうか。矢郷さんにとっては、藤波さんと試合ができるという小さい頃からの夢が叶うわけですからね。いつもは“富山の怪人”と呼ばれて怪文書を送りつけてくるいる矢郷さんですが、たまにはそういう純粋でキラキラした矢郷さんというのも、また違った魅力があっていいと思いますね。
[セミファイナル]
華名 vs 雫あき

■華名が得意とする戦法は、雫あきには通用しないのでは?

ある意味、この日いちばん注目される選手が雫あきであろう

【見どころ】
“未知の強豪”というのは海外だけじゃなく日本にもいるんだと、雫選手はそんなことを思わせる要素を持ってますね。ディーバ王者になった華名がSMASHで行なう一発目のシングルマッチの相手として、すごく面白い選手が出てきてくれたと思っています。
あとは、雫選手が華名を相手にいい試合をする、あるいは勝つようなことがあれば女子プロ界にまた新たなる革命が起きるような予感を感じさせますね。
実際に彼女と練習したことがあるんですけど、ボクなんかも懐にサッと入られて飛行機投げでぶん投げられちゃうんですよ。そういう動きができる女子プロレスラーというのは、若い世代では雫選手だけなんじゃないかな。朱里ちゃんもグラウンドレスリングはかなりの実力をつけているんですが、それでも雫選手にポイポイ投げられちゃってますからね。
あと、雫選手は実家がお寺でして、慈善事業を目的とした『お寺プロレス』というのを設立して、学生プロレスの選手たちを率いているんですよ。なので今回、雫選手がこういう形で抜擢を受けたということは、『お寺プロレス』で一緒に頑張っている選手たちにも大きな励みになっているはずだと思いますよ。
一方、初代女王となった華名なんですが、アメリカ遠征に先日行ってたようで、新たなる世界が広がったみたいなことを本人も言ってたんですよね。そのなかで、華名はSMASHのリングでチャンピオンとしての闘いをこれからは見せていかなければいけないと思うんですよ。
華名のいいところは、どんな相手でも自分の型にはめ込んでしまう。自分のペースに引きずり込んでしまうところなんですよね。まるで蟻地獄のようでもあるというか。気が付けば飲み込まれてしまうんですよ。
だけど、はたしてそれが雫選手にも通用するのか。ボクが思うには、雫選手はまさに泰然自若という感じじゃないですか。だから、華名が自分の型にはめ込もうとしても、それを雫選手は弾き返す力を持っていると思うんですよね。
もしそういう闘いになったら、これはまったく予測つかない試合になると思いますよ。逆に、ボクはそういう華名の試合も観てみたいんですよね。それこそがチャンピオンに与えられた試練だと思っているので。
[メインイベント:初代SMASH王座決定戦]
TAJIRI vs スターバック

■“潰し合い”から生まれた勝者でなければ、“恐怖の大王”には太刀打ちできない

【見どころ】
“恐怖の大王”がこのベルトを狙ってきているということで、王座決定戦に勝ったほうが11月に大王の挑戦を受けることになるんじゃないかと思うんですよね。ボクも、スターバックも大王の実力をよくわかっている。だからこそ、今回の試合はお互いに死力を尽くして闘わないといけない。そういう闘いの中から生まれ

3度目のシングル…自分のためだけではない。もっと大きなものが懸っている。お互いに。

た勝者じゃないと、この大王に立ち向かうことはできないんですよ。
まあ、こういう言葉は陳腐なので使わないようにしてきたのですが、それでも敢えてボクは“潰し合い”という言葉を口にしているのですが、本当にそういう闘いをしなければいけないという覚悟はできています。スターバックも、「俺は、お前が立ち上がれなくてももう一回引きずり起こしてパイルドライバーを決める。お前も、俺がバズソーキックで倒れてももう一回引きずり起こして顔面に叩き込め。そうでなければ、この闘いの勝者を決める意味が無い」と言ってるんですよ。
もちろん、そこまでして闘わないといけないというのは、“恐怖の大王”がもうそこまで近付いてきているから、ただそれだけの理由じゃないんですよね。今回のトーナメントでは、ボクも、スターバックもそれぞれ3人ずつ倒して決勝まで勝ち上がってきているんですよ。ボクは1回戦でFUNAKIさん、2回戦で石川(晋也)くん、準決勝でAKIRAさん。スターバックはFCF代表決定トーナメントに優勝して2回戦からの登場だったんですが、天龍さんを倒し、準決勝ではVENENOとの神対決を制した。二人とも、みんながこのトーナメントに賭けてきたイキザマをそのまま背負ってきたんですよね。
だから、みんなのイキザマを絶対に無駄にしてはいけない、そういう思いもボクらにはあるんですよ。そして、このベルトをSMASHに与えてくれたトミー・ドリーマーのイキザマも無駄にしてはいけない。そう考えると、実にSMASHらしいというか、これが本来のチャンピオンシップの形だとボクは思うんですよ。
そして、初代王者が決まるということは、その瞬間にベルトに魂が吹き込まれるんですよね。華名が初代女王になったときもそうだったんですが、リング上で華名がベルトを手にして掲げた瞬間に一層の輝きを増したじゃないですか。ああいう瞬間を生で見て観てもらいたいんですよね。いわゆる歴史の始まりというか、それが観られるのは最初で最後のわけですから。それにふさわしい試合を、ボクらはしてみせますよ。
それと、“恐怖の大王”の正体はこの試合のゴングが鳴る直前に発表します。どうして、そのタイミングかと言うと、きっと正体を明かすと会場内は異様なテンションになると思うんですよ。その興奮状態を持続させた形で一気に試合へと突入したいんですよね。そして、ボクとスターバックは“潰し合い”をします!
■開場後の『藤波辰爾教室』をぜひ観ていただきたい!
今回は、いままでSMASHを観たことがない方にはもってこいの、他団体との違いがよくわかる、SMASHらしさが凝縮された大会になるような気がします。もちろん個人の好みなので、好き嫌いはあると思うのですが、今回の大会を観て好きになってくれたら一気にはまってしまうと思うんですよね。これは偶然でもなんでもなく、今のSMASHにはそういう力強い求心力が働いているんですよ。

ところで…この娘はいまどこにいるんだろ?

「えっ、プロレスってこんなに面白かったんだ!」って思う人もいれば、「あ~、俺が小さい頃に観ていたプロレスはこれなんだよ!」って思ってくれる人もいるかもしれない。ボクがSMASHでやろうとしていることは、プロレスが本来あるべき姿を取り戻すことなんですよね。

あと、SMASHではいつも開場後に練習生たちがお客さんの前で公開練習を行なっているんですが、今回はなんと藤波さんがコーチ役となって『藤波辰爾教室』が開かれることになりました。藤波さんが若い選手を指導している光景というのは滅多に見られないことなので、ぜひ早めに会場に来ることをオススメします。
これはもう本当にありがたいことで、ボクもメインの王座決定戦が無かったら『藤波辰爾教室』に参加したかったくらいですよ。それにしても、藤波さんがTシャツ、短パン姿で若手たちを指導する光景っていうのは、想像しただけでもワクワクしますね。

そしてもうひとつ、『藤波辰爾教室』の前に行なうのですが、実は朱里ちゃんがアイドルユニット『Apple tale』に加入しまして、CDデビューすることが決まりました。そのCDジャケットの撮影をリング上でやっちゃいます! 朱里ファン、Apple taleファンのみなさまは必見ですぞ!!
大会チケット情報はこちら>>
■10・28『SMASH.22』(後楽園ホール)開場17:30 開始18:30
[メインイベント:初代SMASH王座決定戦]
TAJIRI
vs
スターバック(FCF)
[セミファイナル]
華名
vs
雫あき(お寺プロレス)

[第6試合]
藤波辰爾(ドラディション)&ウルティモ・ドラゴン
vs
矢郷良明&真霜拳號(KAIENTAI-DOJO)
[第5試合]
天龍源一郎(天龍プロジェクト)&児玉ユースケ
vs
マイケル・コバック&ロブ・ロー
[第4試合:SMASHディーバ王座次期挑戦者決定戦 4WAYイリミネーションマッチ]
朱里
vs
真琴
vs
Ray(アイスリボン)
vs
中川ともか(エスオベーション)
[第3試合:妄想実況ハンディキャップマッチ]
木藤拓也
vs
松田慶三&平野勝美
※紫雷美央がこの試合の生実況を行なう
[第2試合]
大原はじめ(FCF)
vs
YO-HEY(Fu-Dojo)
[第1試合:ワールドトライアウト]
AKIRA
vs
シュガー・ダンカートン
■10・26『SMASH Live in OSAKA』(ムーブ・オン・アリーナ)開場18:00 開始19:00
TAJIRI&AKIRA
vs
マイケル・コバック&ロブ・ロー
木藤拓也
vs
スターバック(FCF)
大原はじめ(FCF)
vs
松山勘十郎(大阪プロレス)
ゼウス
vs
シュガー・ダンカートン
YO-HEY(Fu-Dojo)&児玉ユースケ
vs
小峠篤司(大阪プロレス)&原田大輔(大阪プロレス)
朱里&真琴
vs
華名&紫雷美央
※試合順は後日発表

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